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イベント について
- グループホームで勤務する方・似たような経験のある方お聞かせください。グループホームに勤務して4ヶ月です。他のフロアはどうか分からないのですが、自分のいてるフロアはリーダーが休業中。約3年の人が2人。半年の人が1人。自分と同じく4ヶ月の人が1人。3ヶ月の人が1人。2ヶ月半の人が1人。今月からの人が1人で回しています。約3年の2人が主になってしてますが休みや夜勤等で日中2人がいない日はひと月のうち半分ぐらいあります。イベントや行事がある日に2人共いないこともほとんどです。先日、自分が夜勤あけの日に早出の出勤が2ヶ月半の人。日勤が今月からの人と約3年の1人。遅出が同期の人。というシフトの日がありました。約3年の人は体調不良で急遽休み、日中大変でした。早出で来た人は来るなり「何からしたらいい?」と指示を待つ状態だし、業務を優先して介助しなかったり。今月からの人はもちろん次の指示がないと動けない状態。このようなメンバーの中、入居者様の1人が熱・1人が呼吸がおかしくなり指示して動く人がいない状態でした。半年働いてる人と同期が「まだ自分のことで人に指示して動くような状態じゃないのに約3年の2人からの重圧で正直キツい」と言ってました。性格もあるとは思いますが、同期は「自分の勤務しか見ない」と言ってました。まだ自分のことでいっぱいで、下に指示出来るような状態じゃなくても、4ヶ月~半年勤務して下が出来ると、指示していかないといけないものでしょうか?1年・2年経験の間の人がいないので、約3年の人と教務内容が違いすぎて参考になる人がいません。愚痴っぽくなってしまいましたが、感じたことや意見ありましたらお聞かせください。
- 介護業務においては、毎日同じことの繰り返しが基本になると思います。(行事などを除く)ですから、3ヶ月も経てばだいたいの流れは理解できているはずです。そう考えると、2ヵ月半の人は今まで何をやってきたんでしょうか?と問いかけたくなります。4ヶ月しか経験がない質問者様も、自分のことで手一杯といっても、とりあえずの指示くらいは出せるのでしたら、自分の手足の代わりに使うくらいの気持ちで次々と指示を出していけばいいと思います。もちろん、それだけしていたら単なる指示待ち人間の出来上がりになってしまうので、昼休みや業務終了時などに、業務についてのアドバイスや質問を受けるなどをしたほうがいいですね。新人や後輩からしてみれば、先輩は例え1ヶ月早いだけでも経験に差があると感じています。それくらい頼る相手が欲しいのです。同様に、質問者様も半年や3年の先輩を頼りたいのでしょうが、残念ながら3年の先輩は仕事から逃げているような感じがします。どなたが勤務表を組んでいるのか分かりませんが、普通ならリーダークラスはバラバラになるように勤務を組むものです。そうすることで毎日の勤務バランスを保つようにします。(緊急時の対応ができないと困りますよね・・・)しかしそれが成されていないということは、意図的に楽をするための勤務が組まれている可能性もあります。まぁ、これらはあくまで推測ですが・・・この大変な経験を経ていれば、大きく成長できると思います。今は辛いでしょうけど、あと3ヶ月もすればみんな慣れて来ると思いますので、めげずに踏ん張りましょう。
- 同居の老父、アルツハイマーが進行してデイケアで厄介者です。・オムツに小便を垂れ流すのは3カ月前から、大便は1カ月前から。・家に居るときは1日ボーとしてるかうたた寝している。食事はむさぼり食います。家でオムツ替えをしようとすると、触るなとか寒いとか文句を言って抵抗します。手を振り払ったり叩いたりしてきます。力が弱くて痛くはないですが。若い頃は職場で出世しており気位は人一倍強く、アルツハイマーが進行しても気位だけが残り続けています。日曜以外はデイケアに通っており、そこでは少し素直なようですが、最近は不快感をあらわにすることが多いようです。・イベントに参加を促しても「そんなん知らん」と怒る。・介助の手を振り払う。デイケアでも手が出ると表現しています。普段のかかりつけの町医者ではなく、専門の精神科で診察してもらうように強く要望されました。デイケアで相当厄介なのでしょう。オムツ替えや毎日のデイケアへの送り出しだけでも大変ですが、専門医への通院つきそいで負担がますます増えてきます。どなたかよきアドバイスを下さい。
- 認知症のうち、アルツハイマーで進行の早い人は、1年のうちでも、かなり症状が進行していったりします。脳細胞が、異常なタンパク質の蓄積や何かの脳内物質の影響によって、どんどん破壊される病気だからです。近年の高度な分析技術などの進歩によって、病気の正体が毎年毎年、解明が進んでいる最中です。現在のような、対症療法(脳内物質の調整のみで、脳細胞の破壊は止められない)の薬だけでなく、もっとマシな薬の開発も進行中の段階です。時々は、脳の画像診断(CT/MRIやSPECT等)もやって、進行状態や新たな異常などがあるかのチェックも必要です。アルツハイマー(主に記憶などの影響。脳の中心部の異常)だけでなく、大脳の周辺部の異常の進行によって、異常な行動や暴力症状など、危険な症状が出る人もいます。アルツハイマー以外の病名が付く人も増えてきてるし、詳しい医師だと、別な脳の病気だと判断して、薬の種類や治療変更を変更する場合もあります。専門医のほうでもいろいろ勉強しているので、きちんと診断治療できる医者を常に探す必要もあります。もの忘れや呆け症状というレベルでなく、老人性のウツや、精神病の症状などのように、他の脳の病気が混じることもありますから、医師とよく相談しながら、人生の最期に向かうということになります。介護保険施設だけだと十分に対応できないので、病院や医療関係との連携は常に必要になります。まだ、日本の制度だと、介護保険と医療保険(国保など)が、別々の金銭勘定になっているので、介護施設でできないことは、別な支払いで病院にかかるといったことになります。制度上、現在はやむをえないですが。病院に連れていくのに人手が多くないとまずいなら、介護サービスのほうで相談すれば、病院の入り口までは連れていけます。(病院内は、病院側の人手を使わないといけないが)介護保険の制限の規定によります。それでも、必要性があれば、ケアマネさんなどに相談してください。数日前の報道記事で、病気対応が遅れたために、不幸な事件が起こった例もありました。老人の脳の病気は、甘くみないことが重要です。http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/544702/http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120205/trl12020518010000-n1.htm介護カテゴリーの回答で、会話などの対応方法だけ回答してるような、甘い回答もまだまだ多いようですが、現実には、それでは不十分です。たしかに、認知症対応などのテキストや教科書には、そういっただけの対応も解説されていて介護者教育にも使われますが、現実には、それだけでは済まないケースがかなり出てきますから。医療対応が手遅れになって、ひどい目に遭うのは、当事者の家族や、周辺の介護に携わる人たち自身です。ほんの10年か少し前までは、認知症は老人だから仕方ないと、ロクな診断もせず薬も出さない医者も多かったのですが、そんなことでは問題が多過ぎるので、治療薬も開発されて世界中でどんどん使用されているし、脳を診断する高度な機器の開発なども日進月歩で進んでいます。どうしても、精神面などでの症状が重い状態で手におえないなら、病院でもよく相談したほうがいいし、地域内の保健所に相談しに行けば、精神科関係の相談窓口などは必ずあるので、認知症などに対応できる病院については教えてくれます。家の様子をみてほしいなら、地域を巡回する、保健師さんの家庭訪問を頼むこともできます。認知症などの進行でも、医師が意見書などを出していけば、要介護認定の時の要介護度は上がっていきますから、介護度が高いので、ずっと入所する施設に入れたほうがいいといった状況もありますので、入所先を探すなど、地域包括やケアマネさんその他のほうでも、よく相談しておくほうがいいと思います。日曜など休日や、夜間の対応の場合は、介護関係は開いてないことがまだほとんどなので、警察や消防や救急車を頼んだり、救急病院に運ぶようなことも、全国各地でかなり増えてきています。どうしても必要な時に備えて、緊急連絡はどこの医療機関や施設などにするか、確認しておくほうがいいでしょう。とにかくそうやって、お葬式まで持ちこたえることになります。
- 特養で働いてます。今度利用者さんのお誕生会をやる予定なのですが、何か良いイベントなどありましたらご参考させて頂きたいです。
- その利用者さんの好きな歌を歌う。2月にちなんだ歌(誰でも知ってる歌)深く考えず、いくつか提案して上司と相談はどうでしょう。
- 福祉、介護カテゴリーで、ご陽気に♪.きょうは節分でした。「 節分 」 に関連ある言葉で大喜利・川柳を考えてください ひねりがあってもなくても歓迎です♪ わたしの駄作です ...鬼の役、節分イベント、事務長さん......めでたいな、年の数だけ、豆いっぱい...
- (百人一首を読むような感じで) ♪ 海苔巻きは~ 喉に貼りつくと いけないと~ 施設長が禁じ~ ちらし寿司に~以前勤めていた施設では、わかめも出てきませんでした。ミネラルは昆布ダシでしか摂取できず(-"-)ちなみに翌月のひなまつりもちらし寿司です。このコーナー、定期的に開催してほしいです(^^)癒されます(´▽`)~
- 男性介護者支援って雨後の筍よろしく、ここ数年それに類するものが現れてますが、あれって結局ひとつの流行で終わるんでしょうかね?自分はすでに介護する必要がなくなった(見送った)立場です。表記の団体に参加もしてみましたが、講演やイベントのお手伝いなどやってはみたものの、結論としてはなんの糸口にも解決にもならない、ただのボヤキ会としか思えません。介護がつらくていやなら施設へでも叩き込めばいいじゃないかと言いたくなります。少なくとも自分は親が生きてる限りそんな発想はしなかったし、第一、被介護者をほっぽり出してボヤキ会へ出向こうとは考えませんでしたが。意見聞かせてください。
- ケアマネ(女性)です。私はボヤキ会でいいと思います。介護から解放される時間と空間は必要です。正直、この息子さん・・・あるいは夫の気持ちに介護以外のことを考えたりストレスを吐き出す場があれば、在宅介護もうまくいくのに・・・と思うような事例がけっこうあります。介護殺人(未遂)や虐待の加害者の相当の割合が男性であることは以前から注目されていました。介護のことに限らず、責任を抱え込み、手が抜けず、開き直りが不得意でストレスをためやすく、新しい人間関係を築くのが苦手なのはやはり男性の特性であり、そのため生じる必要以上のストレス(女性には理解しにくい)が悲しい結果を招いていると考えられています。質問者様の文章末尾にもありますが、「被介護者をほっぽりだして」とありますが、女性の場合はこういう感覚は男性より少ないと思います。上手く言えないのですが、自分に課せられた責任感や使命感をもってして一生懸命相手と関わるという状態は、どこかで感情的、精神的に破綻すると思います。主催者によっては「開催すること」が目的になっていて、質の低い会もあるようですが、男性介護者が集まってボヤキ会をすることは大いに賛成です。壁にむかってボヤク前に人間にボヤイてほしいと思います。ここに女性介護者がいてはいけないんです。でないと、せっかくボヤキにきたのに女性たちの弾丸トークに圧されて新たなストレスを生じてしまいますから・・・。そんなふうに私は考えています。【補足がつきましたので】まず、私は仕事として介護をしていますが、かつては在宅で重度認知症の祖母と生活をしていた経験もあることを申し添えさせていただきます。(中学入学から高校卒業まで)当地域に関しては、行政主催の集まりしかありませんので、任意団体がどういう目的で集まりを開催しているのかは皆目検討がつきません。(もっとも、当地域の行政もやり方はいい加減なもんです)おっしゃるとおり、時間や経済的な余裕がないと・・・という一面はありますし、「贅沢」「横着」「甘え」と取れる発言もあるかと思います。が、それならそれでその発言を「ちょっとおかしいんじゃないか」と討論に発展してもいいんじゃないかと思うのです。(収集をつける能力のあるコーディネーターが必要ですが)ただ、私が仕事の中で関わった男性介護者さんの中には、協力者もおらず責任感と使命感に押しつぶされそうになっている方が実際におられます。それは、介護サービスの利用でなんとかなるものではありません。吐き出し場所や肩の力を抜いていいんだということを共感したり実感していただける場が必要だと思っています。それは、その介護者さんの責任感が弱いとか、ココロの弱さではなく、自分にのしかかっている介護負担を軽くしようとすることに罪悪感のようなものを感じたり、「大変で困っている」と意思表示することへの抵抗(プライドの保持)であるようにも見受けられます。(たいていの女性は男性ほどこの部分をためこんでいないようです)介護職員やケアマネの大多数が女性である、ということも男性介護者の「共感の場」を損ねているのかも・・・と最近思うことがあります。(もちろん個人差はありますが、女性にかっこ悪いところ見せたない・・・という心理が多少はたらくようで・・・)男性介護者支援・・・という言葉の中にはいろんな考え方があって、団体によって方向性や内容に差はあると思います。中には悪質なものもあるかもしれませんし、たいして意味をなさないと感じる内容もあるかもしれません。認知症の家族の会でも『ボヤキ会』に類するものがあります。何かを解決する場にはなかなかなりませんが、吐き出すだけで少しリフレッシュできるようですし、場合によっては心の持ちように変化が生まれるようです。話したいことを話せる場がある、と感じていただくだけで『ボヤキ会』の存在意義は存在するように思います。問題は、誰がどういう目的で開催するか、なのだと思います。
- 高齢者施設で働いている者です。1月の下旬にイベントを開催する予定で、会食にしようと考えています。この時期の旬な食べ物といえば何があるか教えて頂きたいです。
- イベントは何の行事でしょうか。目的を書いてくださったらアドバイスしやすいです。お誕生日会?創立記念日?お茶会みたいのもイイですね。
- 現在仕事はパティシエをしています イベントなどで養護施設やホームヘルパーさんたちと仕事をすることがあるのですがそれを見てきて俺もヘルパーの仕事をしてみたくなりました キツイとか排泄物の処理など汚い事もわかっているつもりです しかしヘルパーの免許、知識などまったくありません こんなのでも雇って貰えるとこはあるのでしょうか?
- 福祉は今人手不足なのでホームヘルパー2級の資格があれば90%雇ってもらえます。ホームヘルパーの資格も2週間くらいの研修で取れると思いますよ。私は母が福祉関係の仕事、自分が元パティシエです。学生の頃はボランティアで母の仕事も手伝ってました。どちらの仕事も大変なのは解ってますけどやりたい方にいけばいいんじゃないですか?やりたくもない仕事をするのに比べたらキツイ仕事内容でも苦じゃありません。ヘルパーさんは臨機応変さを求められます。たいてい事業所に登録して派遣されるのが多いですね。限られた時間の中で臨まれた事をこなすのはけっこう大変でしてはいけない事も多いです。違反行為になる作業もおおいですから。気難しい人の担当になると相当気を使います。でもその方のご家族に「ありがとう」と言われると自分の仕事でこの人たちが助かってるんだって思える事もあります。福祉従業者は高齢化が進んでいて男の人も少ないのでそれだけでもとても歓迎されます。知識は覚えればイイだけだし働きながら身につきます。ただし、最低でもヘルパーの免許はあった方がいいです。そうじゃなきゃ雇えません。簡単にとれるので心配はいらないですよ。
- 障害を持ったミュージシャン・アーティストを探しています。障害者向けのイベントに出演していただけそうな方です。どなたかおススメの方がいたら教えて下さい。
- 「金沢栄東さん」はいかがでしょうか。http://apia-net.com/kanazawa/index.htmlハーモニカが絶品です。
- 転職経験のあるベテラン看護師さんにお聞き致します。自分は30代前半よりヘルパーをやっていて、40代を目前にして准看に進路変更した男性です。ヘルパー時代は診療所、看護学生時代は結核病棟、卒業後は老健に2年、療養型に2年おり、最近デイサービスに転職したのですが職場の雰囲気や業務内容、上司のパワハラなどでまだ3ヶ月目ですが既に精神的に限界で、今日、明日にでも退職願を出そうかと思っています。ちなみに、これまでの職場では、それなりに上手い事いってたのですが、今度の職場は仕事も上手く行かず前述のように上司のパワハラもあって、介護施設に対してトラウマになってしまいました。ちなみに私の看護技術及び知識は並み以下と思われ、看護学校の先生からも、あなたはかなり適性が絞られると思う。老人関係が無難と思うけど、逆に急性期やオペ室といったハードな現場で潜在能力を発揮するタイプかもしれない…と指導を頂きました。はっきり言って、コミュニケーションは苦手、イベントやレクリェーションの類は苦手意識が強いです。私にはどんな医療現場が向いているのでしょうか…
- ベテラン?15年目の看護師です。準看じゃなきゃ、どんな職場でも「飛び込め!」って言えるんですけどね。ICUや救急、オペ室など、直接医師の指示取りが必要なので、準看は殆ど雇わないですね。話している暇ないので、知識、技術さえあればパワハラは無いとは言い切れないけど、乗り切れます。コミュニケーションが苦手だと、老人系はかなり負担かと思います。精神科も男性看護師が欲しいですが、やっぱコミュニケーションが直接の看護に繋がりますし。クリニックや外来、検診センターは、そこまでコミュニケーションは必要ないので(健康相談位ですから)向いてるかもしれません。ホーム夜勤等の派遣を主にしている方もいますから、(給料は多いし、休みも自由にとれる、面倒な人間関係も無いから楽、との事)派遣登録をされてはいかがですか?ちゃんと厚生年金とかの処理もしてくれますし。職場も「合わない」と思ったら、一回で止められますから。個人情報も守らますし。一回引き受けたら、取消は難しいですが、割り切りが出来れば、それまでですから、お勧めします。
- 手話コーラスって、…聴覚障害者がまったく鑑賞には来てないだろうと思われる学校内の合唱祭などで、手話コーラスをする人(子ども)たちが、あとをたたないのは何故でしょう?福祉のイベントでの発表の場や、一般に公開している地域のイベントでなら、もしかしたら聴障者が来て、見ていることをもあるから、全面否定はしません。また、学校関係者の中で聴聴者(児)が居るなら、手話コーラスも有りかなっと思います…。だって、ろう学校の発表の場では、毎回演目に手話コーラスが有って、それを見て、数人の親御さんたちが涙ぐんでいるのを、見たことが何回かありますから。でも、聴者に向けての手話コーラスって何なんでしょう?歌詞の振り付けで覚えることが、手話を覚えるきっかけになるからでしょうか?それを見た人(子)の中には手話に興味を持ってくれるかもしれないからでしょうか?
- 聴覚障害のものです。他の方で、聾者のほとんどは嫌い!と言ってる人がいるのですが、そんなことありません。むしろ私の周りではかなり多数のろう者がカラオケとか手話サークルとかで手話を使いながら歌を歌ったり、実際結婚式でも手話で歌ったり。聾学校でも手話で歌を歌いますし。(校歌も手話で歌います)で、聴覚障害者が全く鑑賞には来てないのに手話コーラスをすることがおかしいということなんですか?逆に、外国人が全くいない学校で、英語スピーチとかそういうのもおかしい!ということになりますね?それはおかしくないというのなら、矛盾することになります。合唱祭とか文化祭とかは、自分で何が出来たかを見せる場です。手話であれ、外国語であれ、劇であれ、一生懸命練習したりして舞台に立って発表するものです。工作でも、例えば全然木工しないのに、なんで作っておいてるのか?と同じようなものです。手話コーラスのいいところは、手話を覚えるということだけではなく、表情も大切ですから、そういう意味でもいいのではないですか?とにかく、生徒さんはこの場の為に一生懸命頑張って手話を覚え、歌を覚えてきたんですから、温かく見守ってくれたらと思います。
- 身体障害者への習い事。どのように指導(接し方)したらいいでしょうか?長文になりますがアドバイスをお願いします。私は個人で手芸の初心者向け体験教室(人形作り)をやっています。気が向いた時にカフェをレンタルし、4〜5人生徒を集めて単発レッスンを開くニットカフェのような感じです。先日とあるイベントで出店販売をし、障害をもった30代女性が1人でやってきました。その方は私の作った人形を気に入ってくれたらしく、人形をつかもうとしたけど倒してしまい、それを元に戻そうとしたけどうまくつかめず、7〜8回くらいチャレンジしてようやく立たせる事ができました。彼女が「次の教室はいつやるんですか?」と聞いてきたので「まだ決まっていませんが、決まり次第ホームページに掲載します」と答えた所「やってみたいからホームページの更新楽しみにしています」と言って帰られました。楽しそうに会話する彼女を見て「受け入れたい」と思った反面、障害を持つ方と接した事がないので、もしも彼女が教室に来たら実際問題どうやって指導したら良いものか、針仕事なので怪我をさせたらどうしよう等、かなり不安も出てきました。※ちなみに彼女の名前もわからないので教室申込時にメールで事前申告してくれないかぎり、当日になるまでまったくわからない状況です。夫に相談した所「できないのは本人も十分わかっていると思う。ただ純粋にやってみたいだけだろうから、他の生徒同様に普通に接したらいいんだ」と言われましたが、やっぱり不安なのでどなたか私にアドバイスをお願いします。障害についての知識がないため、私の言葉に不快を感じる方がいたらすみません。*****************************1.顔が硬直してゆがんでいて、言葉もうまくしゃべれない感じでしたが、理解力は普通の30代女性と同じレベルと思っていいのでしょうか。他の方と同じような口調の早さで指導してよいのでしょうか?2.倒れた人形を起こせなかった様子からみて、他の生徒同様に人形を完成させるのは不可能だと思います。完成できなくても教室に出た事自体に満足してもらえるのでしょうか3.どうしても無理であろう細かな作業は私が途中まで手伝う、もしくは最初からある程度まで準備しておくなど、私が作業に手出しをしても良いのでしょうか(そうする事で彼女のプライドを傷つけてしまいますか?)4.怪我をする可能性があるのに受け入れる事自体に問題があるでしょういいのでしょうか
- 恐らくその方は脳性麻痺の障害をお持ちなのではないかと思います。脳性麻痺の方ですと、知的障害は伴いません。ですから、あなた様のおっしゃること(お人形作りの際の指導内容)は十分ご理解可能です。その方がご参加されたら、ご主人様のおっしゃるとおり、ごく普通に接して頂いて構わないと思います。その方は30歳くらいで、お一人でイベントにいらしたとのことでしたら、ご自身でご自分のことは出来る方です。そして、年齢的にもご自分の障害について十分分かっていると思います。ですから、これまでのその方の人生の中で、ご自分でもできることとできないことは理解されていると思います。その上で、純粋のあなた様のお人形をみて、すてきだな、自分も作ってみたいな、と思われたのでしょう。もし、ご参加されたら、まず始めにご本人で出来ること、出来ないことを確認していただければ、あなた様もその方も、安心してお人形作りを楽しめるのではないでしょうか。おっしゃるとおり、針を使うということは、危ない面もあると思います。製作には針を使う工程が発生すること、ご自分で出来るのかの確認、もし出来ない時はあなた様が手を貸すことを了承頂ければどうでしょうか。途中までお手伝い下さることに、その方が不満に感じることはないと思います。むしろ、出来ない部分はお手伝い頂き、少しでもご自身で出来ることを行うことで、その方も十分楽しめると思います。(全部一人でやるのよ、と言われたら本当に困ってしまいますので)そして、もし今後も続けて参加したいとご希望されたら、障害を持っている方の自助具をご用意頂ければ、尚あなた様もその方もお人形作りを通じ楽しみながら交流できると思います。(もちろん他ご参加の方々も)自助具はもしかしたらご本人が持っているかも知れませんね。(手芸をする時役に立つ道具です)今はどうすればいいのかとお悩み、不安もあると思いますが、とりあえず、やってみていいと思います。共同作業しているうちに、自然にどう工夫すればいいか、分かってくると思います。あなた様は、その方がお人形作りに参加したいという気持ちに答えて頂ければ十分です。ご主人さまのアドバイスどおり、ごく普通に、だけどご本人が出来ないところはサポート頂くという形で進めて頂ければ大丈夫です。きっと、その女性は喜んで下さると思います。
- 生活保護者はなぜ働くのを嫌うのですか?私の友達が身体障害者なのですが生活保護者を受けてますが国内ねイベントがあると必ず見物に行きますねぶた祭りやだんじり祭り青森の氷の彫刻また自転車で四国一周九州一周自転車で東京から北九州市往復航空自衛隊航空祭その時の記念写真を私に郵送して自慢するのですとても身体障害者には見えません私が身体障害者雇用施設を紹介し一緒に面接に行ってあげたのですが採用されましが本人はキャンセルしました私がなぜキャンセルしたか?と聞いたら、疲れそうだから嫌だ!就労したら生活保護者を切られるから嫌だ!と言われました私はなら、なぜ日本中を旅をする体力あるくせになぜだ?と聞いたら、それは言わないでくれと言われました私は腹立たしくなりました役所へその記念写真を郵送したれ込んで良いですか?保護を打ち切ってあげたいです
- そんなに生活保護が受けたければ受けたら?グダグダ文句を他人に言っているなら、どうも貴方は、生活保護者は、みんな不正受給してると、一部のテレビの影響をうけているみたいだが?世の中そんなに、単純では、ありません。たぶんこの質問は、違反報告されて削除かな。
- 地域福祉のためにできること。高校3年生で福祉系大学を目指している者です。将来”地元”で社会福祉士になりたいという考えを持っているのですが、・私が目指している『地域の密着したソーシャルワーカー』とはどのようなものなのか。・また、そのためには何をしなければならないのか。…という具体的目標が定まらずにいます。私が思うのは、社会の中での様々な知識や人脈を活かして、幅の広い相談・援助を行うこと。やるべきことの具体例では近所付き合いから地元の活動やイベント、集会への積極的参加…?・・・です。ここ数週間ネットや本で調べながら考えていたのですがどうしても考えがまとまらなかったので皆様の考えも聞かせていただきたいです。よろしくお願いいたします。
- 福祉へのアプローチ方法が社会福祉士がベターで合ったとしてもベストであるという確信を得るには、今の貴方には情報不足で曖昧模糊な状態だと思います。なぜ社会福祉士なのか、社会福祉士でなければいけないのかまず社会福祉士ありきで話が進んでいませんか、興味があるのと、生きがいは別物です何をしたいのか、どんなことがあるのか、どんなことをできるのか、何を求められているのか、何が不足しているのか、他にできる方法はないのかケアマネはどうなのか、理学療法士はどうなのか、看護士は・・・保健系・医療系・マッサージ系・リハビリ系・健康/生きがい系・カウンセリング系・・・進む分野は幅広くあります福祉分野系と医療系の2択は今しないといけないですが、そこから先は大学で決めてもいいことだと思います目標が定まらないのは、やりたいことがまだ確立されていないからでしょうね、高校生でそれが決まっているのは親の仕事を引き継ぐ必要性のある方や本当に小さな頃から夢を持って外に向かって発信してきた人ですまだまだ、あと数年悩みもがけばいい結果が出ると思います、今はもっと選択肢を広げましょう、他が見えないと自分の良さも見えませんよ>指定校推薦なるほど仮目標が必要ですね実際に社会福祉士を選択した「キッカケ」となる出来事や人物はありませんか。そのことの為、その人の為、社会とか地域といった言葉には本当の目的が感じられません。美辞麗句。対象となるものがあるはずだと思うのですが。対象となるものに対してのアプローチを突き詰めるほうが説得力はあると思います。それが社会や地域につながり説得力があるのです。
- 老人ホームで働いていらっしゃる方に質問です。施設でのイベント…8月は納涼祭、9月は日帰りバス旅行、10月は運動会!と、毎月何かしらイベントをやるのですが、皆さんの所では11月は何をしますか?知恵を教えて下さい。
- 当施設は、有料老人ホームですが、11月は「芸術祭」と称して、日ごろの利用者様が作った作品や、入所される前でもご自分で作られた作品の発表の場として設けています。日ごろは、プログラムでやっている習字や塗り絵や手芸の作品の展示。また、集団作品としてボトルキャップの壁画なども作成します。あとは、今現在は創作活動ができなくても、昔作っていた貼り絵の作品や写真の展示などもします。これにより、利用者様も喜んでくださり、家族様も見学に来てくれたりもします。合わせて、この時期に過去1年分の写真の販売もしており、ご家族様には好評です。
- 版権使用について障害者の日中活動の施設で働いています。当施設は、障害者が日中通所してきて自主製品作りや下請け作業を行いその収入が通所者の工賃として支払われています。しかし、最近は自主製品の売り上げが伸びずまた、下請け作業も減ってきています。そこで少しでも売り上げが上がるように例えば今だったら漫画「ONE PIECE」のキャラクターを使用し製品にしたいと思うのですが、、、やっぱり使用に関しては何らかの申請をする必要があるのでしょうか?また、使用料などが発生するのでしょうか?販売場所は障害者施設のバザーや市のイベント等で全国に販売するなどとは考えていないのですが、そういったバザーでもやはり版権使用の許可みたいなものが必要なのでしょうか?そちら方面には全くうといので、宜しくお願い致します。
- 学校教育などの目的でスライドの1枚として使うとか学校祭の看板に書くとかまでは、問題ない~許容範囲(厳密にはお目こぼし)として可能ですが、「対価が生じる販売物」に使用する場合には、原則として「著作者(あるいは著作権者)」の許可が必要になります。使用料が発生するか、発生するとするとどのくらいかは、時と場合によりけりですので交渉してみないとわかりません(この場合は福祉目的であることなどがどのように理解されるかが問題でしょう)。現実的には、ごく特定地域で販売する限り「著作者(あるいは著作権者)」に知られる可能性は少ないのでお咎めを受けることはあまりないと思いますが(あくまでももぐり販売になります)、何らかの形で知られた場合、予測以上に問題が大きくなってしまうこともありますのでお勧めはしません。なお、キャラクターを「モチーフにした」個々バラバラの手作り作品のバザーの場合は、あまりにもリアルな「同一視できる製品」ではない限り、あくまでも「作品のバザー」なので問題ありません。
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