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セミナー について
- 昨日のテレビタックルでも話題になって激論が交わされていましたが、医療と介護について。まだ実際に親が幸い健康です(足腰は弱っています)し、要介護状態とかではないので、万が一、いざというとき自分(一人っ子です)がどのような手続きや作業をすればよいのか全く知りません。今後、国内にはそのような急な状況になり、施設やサービス提供を慌てて探しまわる国民(家族)が増えてくると思います。事前に勉強しておくような (いざとなったときのための諸手続きについての)勉強会やセミナー、などは開催されているのでしょうか?開催される予定はないのでしょうか?テレビやマスコミからの「施設入所はかなり高額らしい」とか「○○○人待機状態」などという 気がかりなニュースしか耳に入ってきません。いざというときのために最低限の共通知識は持っておきたいと思いまして。公的、民間、どちらも一応知っておきたいです。ご教授お願いします。
- 関連するホームページの例も付けておきますので、パソコンのある場所で、また確認してみてください。基本的な部分は、前の2人の回答の方の通りです。公的部門の相談先を以下の回答に書いてあります。相談の時に渡されるリストは、地元の介護関係業者などが掲載されているから、実際に介護サービスなどを提供するのは民間業者などが主です。各地に、中学校区単位くらいで地域包括支援センターが指定されているので、そこで介護関係の相談ができます。介護保険制度の関係なので、全国共通で、同じ制度です。実家に帰省した時などに、まだ介護保険利用の予定がなくても、親が住んでいる地区の地域包括に家族や子供が行っても、簡単な相談くらいはしてくれます。パンフレット等を持ち帰りたいなら、渡してくれます。地域包括の場所は、市役所の介護や福祉部門で教えてくれます。質問文に書いてあることで、介護施設の入居待機待ちが多いのは、比較的費用の安い、特別養護老人ホームなどへの入所といった場合になります。「要介護5」に近いほうなど、もう在宅での介護は無理な状態になってるような人が入るような状況でのことです。待機などの状況は、各地域で事情が違いますから、自分達の住んでる自治体の介護相談や、親の実家のほうの地域包括などで、地元の介護関係者の人によく聞いてください。新しい介護施設開設や経営不振施設の廃業も多いので、地域により、また毎年の事情で変わることですから。ただ、お金持ちの人であれば、高額な介護施設などは空いてることもよくあるから、待機状態は必ずしも当てはまらないと思いますよ。特養などの料金は制度で決められている部分も多いから、(つまり、介護保険の運営などは公的規制が多い)、そういった割安な施設に入所希望が集中しての、待機状態という面も大きいわけですから。質問者の方の友人知人や親戚身内などで、もっと年上の世代の人から、現在、介護中や施設入所中の人がいるとか、近年に、御葬式で身内を看取った人などがいれば、どういう最期や終末期の介護状態だったか聞くのが、最もよく分かることになってきます。現在、1年に日本で生まれる新生児が100万人くらい、1年に亡くなる人のほうは、110万人に近いか、今後どんどん増え続けて、毎年、百数十万人が亡くなり続けます。少子化対策をとらない場合は、新生児は数十万人台に減ります。火葬場の予約とるのが大変だという話も各地で増えています。そんな話を聞きたくないと思っても、人間、いつかは迎える最期です。では、以下はホームページの情報提供の例です。大阪府の、老人福祉や介護情報提供の例を付けておきます。(その次の部分に、東京都の認知症対策の例を付けます)http://www.pref.osaka.jp/kaigoshien/tiikihoukatusien/index.htmlhttp://www.pref.osaka.jp/life/list2.php?ctg03_id=3&ctg02_id=11東京都の場合は、認知症情報の提供がかなり先進的になっています。重度の認知症などの場合は、精神科関係や脳の専門医の病院に入院が必要になったりするし、要介護認定の時にも、認知症専門医などでの診断や意見書を出すことが多くなっています。http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/zaishien/ninchishou_navi/http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/chusou/faq/faq_05/index.html介護施設に入所待ちになって、在宅のままになるよりは、緊急性がある場合は、認知症対応の病院への、(昔は、精神病院への入院での対応も多かった。今でもそれはある)、入院によって対処することもあります。東京都の場合は、入院待ちの情報も提供されています。現在は、高齢者の人の運転免許更新時に、自動車学校での簡易方式での認知症検査も行われています。親戚や身内の亡くなり方が、脳卒中や認知症関係が多かったなら、早い段階からでも、脳ドックなどの検査をしたほうがいいかもしれません。細かい脳の異常などは、日本ではCT/MRIも普及してるから診断できます。心臓疾患関係が多かった家系なら、心臓専門医も各地にいるし、ガン死が多い家系なら、同様に各地の専門医が対応するようになっています。介護保険関係の地元の対応状況を普段から知っておくと同時に、お金のある家庭だったら、医療対応の備えもしておくと、イザという時にあわてなくてすみます。最期の世話になるかもしれない地元の介護施設や、普段からの健康管理の近所のかかりつけ医などを決めておくと、あと少しで介護状態や病気の発作が起きそうという段階のうちに、施設や病院で症状が軽い段階から見ていくこともできるでしょう。自分達の家庭にお金が無いので打てる手が少ないと思うなら、今年や来年は日本各地で選挙が多いですから、選挙で投票する地元の候補者の事務所にでも足を運んで、今後やれる政策について聞いてみましょう。財源が無いから無理だという話になることも多いかもしれませんが。
- 開設前に行う事業計画作成について住宅型老人ホーム等の事業計画をコンサルタントの方に任せているところもありますが、年間計画の収支予算で概算をだしますが、どのように想定するのでしょうか?入所率・通所率○㌫とだしているが、例えば特定施設の住宅型で、30床の住宅型の入所率を㌫であらわすとしたら要支援・要介護と2つの分野で率を出さないといけないし、金額もちがってくると思います。詳しくわかる方いらっしゃいますか?また収支等に関するセミナー等ありましたら教えてください。
- 質問が混乱していますね住宅型有料老人ホームですよね特定施設の指定を受けていれば介護付有料老人ホームです開設前に都道府県へ提出する事業計画書は安定した経営が担保される指標として求めます甘い考えで適当に作ることは逆効果なので、経営目標として考えてください。収支計画なので支出も計算してください土地や建物の返済、火災保険や賠償責任保険の負担も入れます収支には法人税、事業税も当たり前に考えましょう職員は基準配置は絶対要件なので間違わない様に住宅型だと職員配置は自由なので、提供するサービスを先に決める必要がありますその上で、年度毎の利用者数稼働率で計算する必要があります要介護度、要支援者別に計画数値を出す必要もありますね1年で黒字化できればいいけど、数年先でも構いませんただ、その間の運転資金の問題もあります介護報酬は請求から入金までのタイムラグもあります職員への給与は適切に支給しないと大問題です福利厚生費も法定分と法定外で算出してくださいこれを一覧表として数年先まで出すのが事業計画書ですね最終的には20年先、30年先まで求められるので、要介護度の向上や稼働率の向上などを指数として取り入れグラフ化して表示すればいいですと、一気に書いたけど分かるかな?私は複数の事業所・施設を開設した経験があるから自分で作れますでも、多くの場合はコンサルなどの援助になるのでしょうね自分でもできるんだけどな・・・大手建築会社では事業計画書を提案書として持ち込むことがあるので、それを参考にして応用すれば可能ですよひな形を入手すればパズルの組み合わせですでも、コンサルの計画は絵に描いた餅ですだって、現実に利用者を確保するのは事業主です地域性もあり、甘くないと考えてくださいこれが一番の苦労だからね経験すれば・・・でも、推測は可能だと思います一番厳しいと思って考えればギリギリなんとか・・・あらゆる手立てを講じて先手先手です開設までが勝負と考えましょうオープンして利用者が不在では取り返しがつかないから…
- 介護士やケアマネジャーが勉強するにはどういう方法が取れますか?雑誌を購読する、介護福祉士会などの協会に加入し、セミナー受講する、というのが思い浮かぶのですが、他にありますか?どういう方法が良いでしょうか?
- 老健勤務です…。 私の場合は、都道府県の社会福祉協議会が主催する「介護職の研修」などに、頻繁に出席して最新の情報を仕入れてますね。 また、可能なら、他の施設に出向き、その施設の取り組みや、施設などの見学も行きますよ。 もちろん、施設からでは無くて個人で行きます。 名目は「他の施設を見学しスキルアップをはかる」と、お話をして同業者と言う事だけ話しますね。 意外と案内してくれますよ。 また「介護新聞」「老健だより小冊子」なども読みながら、最新の情報を見ますね…。 意外と、地域のミニディサービスなど町内会などの参加も良いですよ。 他の施設職員や、社会福祉協議会の職員、看護師、社会福祉士、民生委員なども来てますから、意見交換に最適ですね…。 自分から、どんどん前に出て行かないとスキルアップにはなりませんからね…。御参考頂ければ幸いです!!
- 介護士やケアマネジャーが勉強するにはどういう方法が取れますか?『おはよう21』等の雑誌を購読する、介護福祉士会などの協会に加入し、セミナー受講する、というのが思い浮かぶのですが、他にありますか?どういう方法が良いでしょうか?
- 勉強することはありませんよ。現場で実践していることは十分介護の業界では通用します。法改正あたりにアンテナを張っていれば良いくらいです。それよりも介護で頭を大きくするよりも、新聞等をしっかり読んで一般教養を身につけることが大切です。
- 出張マッサージをしています。今年、初めてケアマネ試験受けて合格したのですが、前期研修と後期研修の間に、約一ヶ月の実習(自己学習)があると合格通知と一緒に送られてきた資料に書いてありました。実習では各受講者自ら選定した要介護状態にある方を実習協力者として前期研修で学んだ内容について認定調査、社会的資源調査、課題分析の実施、ケアプラン作成の実施を行うと書いてありました。私の場合、健常者のお客様相手のマッサージ院やセラピストとして勤めたことしかなく、出張マッサージのお客様も健常者だけです。治療院を開業予定、将来開業したい人のセミナーがあって、そこでケアマネのことは初めて知りました。セミナーを開催した業者の方も要介護状態にある方を知らないので分からないと言われて困っています。どの様にして見つけるか分からないので、もし知っている方がいらっしゃればアドバイスを伺いたいのです。宜しくお願い致します。
- 初回の現任研修の時に実習協力者を探せないと申し出れば社協を通して紹介してくれると思います。相談してみてください。実習対象者は重度の要介護者の方がニーズがハッキリしてプラン作成し易いよ。要介護1程度だとヘルパー週2~3回とかのみ、みたいな感じで何か物足りない気がするからね。現任研修、頑張ってくださいね!
- 様々な障害の勉強会やセミナーについて自閉症や発達障害などのいろいろな勉強会やセミナーに行きたいのですが、ネットで探してもなかなか見つかりません。勉強会やセミナーを探すのに良い方法や便利なサイトを知っている方、もしくは口コミでも何でも良いので教えてもらえないでしょうか??
- 勉強熱心で感服します。私は社会福祉協議会の方から参加を促されるんですけど、社協に聞いても教えてくれないんですかね?管理職や施設長に役員向きの勉強会は良くあるんですけどね。それと医師会にお知り合いはいませんか?精神科医の方が講義する時は大変参考になります。取りあえず社協に聞いてみたらどうですか???
- 生活保護の面白い質問があったのでイジちゃいました「原文」生活保護再受給について はじめまして、私は生活保護を受給している者です。職業支援面談を4~5回行くのを忘れてしまい、このような状態が続くのでしたら保護を打ち切りになりますよ。と警告を受けています。そして、今回の職業支援面談を就職活動をしていて、うっかり忘れてしまって行くのを忘れてしまいました。もし、今回で生活保護を打ち切られた場合、他区でまた生活保護を再申請できるのでしょうか?すぐに回答がほしいので、よろしくお願いいたします。 「改正分」生活保護受給、そんな制度いるのかね はじめまして、私は生活保護を受給している者は世間のゴミと思っています。学生の時、就職セミナーは受けた事がありますが。新卒入社後の転職はヘッドハンテイングですので職業支援面談などは受けていませんし、次の会社等の事も考えていませんでした。もし来年仕事がなかった場合私は生活保護を受けられるでしょうか、私自身は生活保護受給申請など恥ずかしくてするつもりはありませんし、するぐらいなら死んだ方がましだと思っています。別に回答はしなくて良いですよ、台風で今週末も趣味のクルージングに行けそうにないので暇で書いただけですから。
- お前の先日の質問文書だよ…人を馬鹿にしていると思わないか?再度馬鹿文書再現をして見たが、やはりお前は精神的病を患っている、精神病院へ行け。生活保護・障害年金受給中のグウタラ君へ質問 数週間ぶりに帰国したのに今日は平日&海は台風でクルージングにも行けない、暇なので質問下記のような法律の制定は必要?生活保護・障害年金受給者に対する強制労働義務1、生活保護・障害年金受給者は国又は地方自治の指定する労役所で労働義務を有する2、期間は今まで受給した期間に2を乗ずる3、労働義務期間中に医療費(もちろん全て無保険)が必要になったときは、全額貸付とするもっと書きたかったけど、友達と待ち合わせしてるから、ごめんね500枚あげるから許して補足ゴミはゴミ箱へ パチパチ納得ですけどゴミ(生活保護・障害年金受給者)をてがうのって、良い暇つぶしになるすぐ食いついてくるよ、低脳だから. 違反報告.質問日時:2011/8/3 15:39:24.解決日時:2011/8/3 19:47:53.回答数:3.お礼:知恵コイン500枚.閲覧数:32ソーシャルブックマークへ投稿:Yahoo!ブックマークへ投稿はてなブックマークへ投稿(ソーシャルブックマークとは)..ベストアンサーに選ばれた回答kaigosukidesuさん 生活保護・障害年金受給者⇒ゴミはゴミ箱に捨ててね. 違反報告回答日時:2011/8/3 18:57:44.質問した人からのコメントゴミはゴミ箱に捨てましょう.
- リクエストさせてください。sige3さま特別養護老人ホームで初めて介護職に就きました。資格も経験もない私を受け入れていただいたことに感謝したのを今も忘れてはいません。多忙を極める職場で ひとつひとつ丁寧に教わることなく若くない私は できて当然、のような目を向けられていたように思います。介護、という世界は独特な雰囲気を感じます。そこに居る職員が 宇宙人のように思えて、お年寄りよりコミュニケーションが取り辛く、普通に会話ができるまで 1年半を要した方もいました。2週間を過ぎた頃”私は何日もつだろう。。。”そんなことを思いながら 4年が経ちました。今年 介護福祉士の資格も取得しました。人の命を預かる仕事なので 自分に足りないものを補うべく勉強をしてきました。お年寄りの気持ち、寄り添う者としてどうありたいか。。本を読み、公休を利用し 時には遠方に一泊しセミナーにも参加しました。時間に支配される特養では 活かされることが少ないのが現実ですが。仕事内容が厳しいのだから、せめて職員間でもっと気持ち良く仕事ができないものか、とずっと思ってそれを願っていました。介護職員間のみならず 看護師に対しても。”もっと違う言い方があるだろう” ”なぜこんな言動を野放しに??””なぜもっと指導教育しないのか”そんなことを日々感じていました。早い段階で 看護師にも介護主任にも不信感を募らせていたと思います。先日 施設長から緩やかに注意を受けました。ほかの職員とうまくチームプレイをするように、言葉に気を付けるように、と。私がこの職場に望んでいたことを、私に求められたようです。”情報を持っていても 提供されることを望んでない”言葉は違いますが そのようなことも。経験の浅い私がなぜ勉強をするか。お年寄りに穏やかな毎日を送って欲しいからです。私の知り得たささやかな情報をひけらかす気などありません。経験豊富な看護師や主任に 知っていて欲しかった、そう思うことは何度かありましたが。burn out。 燃え尽きた気がしています。もういい、やるだけやった、そう思えます。”勉強するのは勝手だが ここのやり方に従い秩序を守るように。”暗にそう言われているようです。ここに書き連ねたことだけで判断はできないでしょうがsige3さまが私の上司でしたら こんな部下にどのように指導をなさいますか?
- 遅くなって失礼しました。>私の上司でしたら こんな部下にもしも、私の仕事のパートナーだったら大喜びですいやいや、ご質問を読んでいて数年前の自分の姿を見ているような気がしました一杯勉強して、一杯悩んでも誰も聞く耳を持たない何が正義なのか利用者を見て話をしようよ…って言ってる意味が理解されないすべては職員の尺度で物事を考える…って私が決めつけていました。職員だって考えていますただ、リズムが違うからかみ合わないだけですあなたの性別が不明だけど、男性的で将来構想を持った事業立案に能力を発揮されそうですね私だったら現場から引き抜きます相談援助業務を経験し専門的な教育指導の分野で力を発揮するか新規事業開拓の分野で活躍するかを一緒に考えたいですね他の職員にない輝きを感じますただ、それを生かす場が今はないということですまだ若いできれば、社会福祉士も介護支援専門員も取得してほしいですね私は指導する力量なんてないですよだから一緒になって頑張りませんかhttp://blogs.yahoo.co.jp/ogoori_sachi
- 小児 障害児を持つ母です。発達障害、アスペルガー症候群、知的障害を持っています。愛知県 在住の方で、研修会、セミナー等 何でも構いませんので知識を少しでも学びたくて探しています。御願します。
- 知識が乏しいと不安になってきますね。愛知県の場合、他府県と違い色んな会があるので、ネットで検索されるといいと思います。なぜかと言えば、お子様にあった会が大切だと思うからです。知的以外にアスペルガー症候群がある場合、アスペルガー症候群の知識やサポートが非常に少ないからですまた、同じ障害をお持ちの方がいても、正しい知識でやってこれた、やっているがわからない場合が多く、お子様にあった事例が得れないことが多いのも実情です。後一つの問題ですが、色んな講習会に出席しても、医学的な事例は多いのですが、個々の社会的な対応についての事例はまず少ないこと、そしてお子様にあった事例もまず無いと思っていいのではないかと思います。部分的には同じ場合も有りますが、全て当てはまることはありえません。それほど、発達障害は個々の特性を観察し、お子様にあったサポートが大切なのです。各県の親の会は、基本的には発達障害・知的障害のサポートがメインで、アスペルガー症候群については知識も経験も少なく、基本的には政治、役所に対しての陳情、啓発などがおもな活動です。親の会から脱退して、個々のサポートをしている会は愛知にはたくさんありますより専門性を探されることをお薦めいたします。組織が大きいから、有名な方だからは、ポイントに成りません。実際に従事している経験が大切です机上の理論はあまり役に立たないことが多いのも現実です。
- 老人ホーム、ケアハウス、グループホーム、高齢者向け賃貸住宅、など、高齢者福祉のことを詳しく理解するには、どうすれば、良いか教えて頂けないでしょうか? ここに行って、相談する。セミナーがある。ホームページなど・・・ありませんでしょうか?
- 有料老人ホームなど介護施設・高齢者住宅の情報を正しく理解するには、いくつかの方法があります。①有料老人ホーム紹介・相談センターでも無料で相談業務をしておりますし、②お住まいの地域包括支援センターや担当のケアマネの方でも相談には乗ってくれます。③勿論、インターネットで検索して理解することも可能です。それぞれのメリット・デメリットは、地域包括支援センターはその地域の介護よろず相談を受けていますが、有料老人ホームや高齢者住宅の専門家ではないため、概要を教えてくれるだけで、あとはパンフレットを渡して呼んでくださいということになるでしょう。あるいは、①の紹介センターを勧めてくるでしょう。③はネット内にあふれんばかりの情報があり、中には古いままで更新されていないものもありますので、ある程度、ご自身で知識がないと情報の取捨選択が難しいかと思います。有料老人ホーム紹介センターは色々な民間会社が運営しています。規制がないので、誰でも看板を上げることができ、実態のないところもあります。検索をすれば沢山出てくると思いますので、各社のサイトを見てみてください。見分けるポイントは、サイトにどれくらい詳しく有料老人ホームのことを記載してるか?です。ホームの個別情報やお探しになっている方がまずは知っておくべき介護施設・高齢者住宅の基本知識をあまり開示しないで、相談電話を下さいというサイトの紹介センターはは要注意です。全体的な介護施設・高齢者住宅の基本情報や選び方の方法に関しては、このサイトで詳しくわかりやすく説明しています。ご参考になさってください。http://www.inn-home.com/study.html
- 奈良で古武術の介護講座またはセミナー等、話を聞ける場所はあるのでしょうか?教えてください。
- 古武術介護塾講師の岡田慎一郎さんの公式サイトを参照下さいhttp://shinichiro-okada.com/
- 東京の生活保護受給について大阪在住です。先日、区のセミナーで生活保護とホームレスを考えるセミナーがあり、参加してきました。頂いた資料を見たら、日本での生活保護人員数(2009年)のランキングで、1番は大阪市の西成区で、次に兵庫県尼崎市、3番に東京の江戸川区となり、4番目に大田区が入ってました。私は現在、主人の転勤に伴う引っ越しの為、毎日のように23区の地図とにらめっこしているのですが、大田区は田園調布など、裕福な区のイメージがあったので、意外でした。高齢者の生活保護世帯数は2番目に入ってましたし、驚きです。なぜ大田区が多いのか、ご存知の方いらっしゃいますか?引っ越しする上で、噂だけではなく色々な事を知りたいので聞いてみました。宜しくお願いします。
- 2010年11月末現在での東京23区での生活保護受給者が一番多い区は足立区の16267世帯・24122人です。次いで江戸川区・板橋区・大田区・練馬区・葛飾区の順になります。これらの区に共通しているのが他県と境を接しているという事です。すなわち他県からこれらの区に移動して生活保護を申請しているのです。まだ同時に生活保護決定が出やすい区とも言えます。これらの区が生活保護決定を出している背景には、東京都では路上生活者のような住居を持たない人が生活保護申請を出して保護が決定されると、申請した地域に関係なく自治体負担分(25%)を全額東京都が負担する事になっています。従って区としては自治体負担金がないため割と保護開始を出しているのです。その弊害として受給者はアパートへの入居が中々認められず、サウナやネットカフェといった場所を住みかにしているのです。そしてこれらの無料低額宿泊所に住居をあてがうと、期限なく東京都は自治体負担分を出し続けるのです。生活保護費が財政の大きな負担となっている区にとっては大変ありがたい制度だと言えます。ですので大田区に特別問題があるというわけではありません。あるとしたらこの東京都の制度を利用し続けている行政の態度だと言えます。補足また上記の区には安価で長時間利用出来るネットカフェやサウナが多くあります。そういう施設があるのも多くの生活困窮者が集まる要因なのかもしれません。
- 今度、福祉の職場説明会というのに参加するのですが、アドバイスをお願いします昨年のケアマネ試験で合格し、現在実務研修を受けてる者です。今回の資格を取得を機に転職を考えてるんですが、ハローワークだけでなく、社協主催の就職セミナーも利用したいと考えています。丁度、今月の下旬に社協主催の職場説明会とうのがあり、全県から60社ほど福祉関連の事業所が集まって、一社一社、お話が聞を聞いて、ここぞという事業所があれば、面接を申し込めるようになっています。丁度、その日は仕事が休みなので出席してこようと思ってるんですが、どういったポイントに気をつけてお話を聞いたらよいものなのでしょうか?なかなか求人票だけでは、その事業所のいいところは分からないので、こういった場を上手に利用する方法があればぜひアドバイスをお願いします。
- そうですね。 できれば、その受けたいなっておもったところに かならず、後日、見学をお願いしてください。 実際に眼で見たほうがいいことってよくあります。 この福祉の現場は、結構、就職担当者(人事担当者)のコメントと、現場のコメントが異なります。 見学のポイントは、職員間はどうか。 コミュニケーションがとれているか。 トイレなどはきれいか。 また、できればお昼ぐらいにいき、レクをやって いるとおもいます。 どんなものか。みておいてください。 そのさい、利用者様がどのような反応をしているのか 楽しそうか、いやいやか。 いやいやなら、たぶん、つまらないのでしょう。 職員が強引にやっているのかもしれません。 このように事務職ではないので、実際に眼でみないと わからないことが多いのです。 もし、見学をしてはいけないというところはぜったいに やめましょう。 なにかありますから。
- 高齢者向けのレクレーションを探しています。本は手元にありますが、よくわかりません。セミナー等があれば出かけて学びたいと思います。東海地方でありましたら教えてください。
- 地元の地域包括支援センターや自治体や社会福祉協議会が主催している高齢者向けの「健康教室」「サロン」を見学されてはいかがでしょうか。広報や保健センターのお知らせなどから情報を得られると思います。実際の現場を気軽に見ることができますよ。
- 今年、福祉住環境コーディネーター2級の資格を取得しようと考えております。独学で勉強しようと考えていますが、出来れば埼玉県近郊でセミナーや講習会に行って福祉住環境についての話等を聞きたいと思っています。福祉住環境についてのセミナーや講習会等ご存じの方がいらっしゃいましたら教えていただけますでしょうか。また独学方法についても、よい勉強方ありましたら教えていただけますでしょうか。宜しくお願いいたします。
- 福祉住環境コーディネーター協会のHPに各種関連セミナーなどの案内が掲載されています。ですが、2級なら東京商工会議所の公式テキストだけしっかり勉強すれば大丈夫です!ユーキャンやニチイなどでも通信講座などありますが、特に必要ありませんでした。(私は受講しましたが、結局最終的には公式テキストの読み込みで一発合格です。過去問などその他教材もありますが高い受講料には見合いませんでした。)なかなか資格を行かせる仕事を見つけるのは現時点では大変ですが、将来的に有益な資格だと思いますので、頑張ってください!!
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