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タクシー について
- 障害者が福祉からもらえるタクシーチケットって一年で一冊だけですが、一年に一回いつからもらえるんでしったっけ!???(゜Q。)??
- 3月に次の年度の4月から使えるようにもらえるみたいですよ。
- 生活保護者についての疑問です。回答はお時間のある時で構いませんので宜しくお願いしますm(__)m近所に生活保護を受けている女性の方がいるのですが、籍は入ってない男性と一緒に暮らしています。男性は毎月10万以上の収入があり支援をして貰っています。何度か通報され役所の方が訪ねて来ますが、男性の籍が入っていない分『只の友達』で通しています。役所の方にバレないよう男性の荷物は部屋の奧に隠しているそうです。毎回 そこの家を通る度に自慢され、生活保護を受けているにも関わらず人の家庭を笑い者し、挙げ句の果てには両親に離婚しろと言い自分と同じ様に生活保護を受けれと迫って来ました。そろそろ限界なのでこの場合どこに通報しればよいでしょうか? 地元の役所や福祉はその人の知り合いが居るみたいなので当てになりません。実際 何度か通報されているのに彼女が生活保護の受給を止められた事はありません。冷やかしの回答はご遠慮下さいm(__)mお力を貸して頂けたら幸いです。宜しくお願いします纏めてみました。↓◇家族は3人旦那とは離婚、内二人の子供とは別居◇籍の入っていない男性がいる。毎月10万以上の収入有 ◇月に何度かTV通販や他等で現金払いで買い物をしている。◇TVは40型、BS等に加入◇買い物時はいつもタクシーを使用◇賃貸の一軒家で明らかに誰かの手を借りないと出来ない改築をしている。◇男性の名義で通帳を作りそこに貯金中
- >>この場合どこに通報しればよいでしょうか? 生活保護法違反の嫌疑ありと言う場合、役所じゃなくて警察に情報提供するなりして内偵でもさせればOK。本来役所の公務員も犯罪行為を認識した際には隠さず警察等への告発義務を法的に負ってたりしますが、基本的に役所の人間は温いので余程度を超えててもお馬鹿が多いので動きませんので、サッサとそう言うのは警察へGO!です。
- 自分が通っている知的障害者施設の利用者でバスの運転手に暴行を加えたり、タクシーを無賃乗車してる人がいるのですが、なぜ刑務所に入らないのですか?
- 一般人なら即刻逮捕されますが彼らは例えるなら野放しの犬みたいなものですよ。彼らにマナーや常識は一切通じませんが知的障害者も精神障害者も一応は人間なので社会人の多少のルールを守らなくても目をつぶってもらえるのではないでしょうか?ある意味重宝されてる生き物ですよね。
- 人工透析で介護認定が5の生活について兄が人工透析をし介護認定が5です。現在、入院中ですが退院後の生活をどうしたらよいか不安です。病院に通うには介護タクシーだとお金が足りず、施設に入るにはどう手続きしたらよいかわかりません。施設には入れるのかどうかもわかりません。お金は障害者年金だけです。本人は全然考えなくて困っています。
- 詳しい方の回答があるかとは思いますが、素人より少しだけ…総合病院に入院中で在られるなら、病院内に常在されているソーシャルワーカーさんに相談なされて下さい。それに値しない病院であるなら、市の地域包括支援センター(住まいのある町名によって管轄が区切られていることがありますので、HP等で要確認)に連絡をし 電話でその旨を直接お話しされてみて下さい。介護認定が済まれているので、話は割と敏速に進むかも知れません。また 血液透析の通院ですが、無料の送迎を施してくれる病院も今は多いです。何かと不安になられるのは当然です。プロのお力を拝借しましょう。家族だけでは とても…な話です。まして知恵袋で個人の経験談を聞いたところで、個々の違いにより 解決には繋がらないと思います。ちなみに、上記に挙げた手配は 全て無償ですので御安心ください。
- 介護タクシーの起業について今年度に介護タクシーの起業を検討してます。既に、ホームヘルパーと二種免許は取得済みです。ノウハウが無い為フランチャイズに加盟して東京23区での開業をと考えてます。しかしながら、どこのフランチャイズもリスク分析の様なものが無く良いことばかり。不安が募る今日この頃です。またネットでは介護ビジネスは暫くは厳しいなどの記事や、介護タクシーにおいては廃業の方も多いらしく情報がうまく取れません。同業者の本音やら、参考文献、団体などありましたらどなたかご教授お願いします。
- こんにちは。一般的な福祉(介護)タクシーフランチャィズは、起業支援が中心(申請代行で利益が目的)が多いので、リスクは言わないでしょうね。一般社団法人 東京福祉限定輸送協会http://kaigo-taxi.or.jp/#section1は、全国福祉輸送サービス協会(福祉タクシーの業界団体)傘下の団体です。福祉業界は、看板ではなく人にお客さんが集まりますので、その点をご理解された上で、起業されると良いと思います。ちなみに、過去の質問にもいろいろと掲載されていますので、検索もお忘れ無く。
- 生活保護世帯の車の保有(運転)について。私の母も受給者なので先輩(49)(高校生の息子との母子家庭)から相談を受けました。母は車保有してないので今回のケースが分かりません内容は、先輩は5年前の交通事故により歩行が困難(自宅内程度なら補助(手すり・ヒト等)があれば歩行は可。外出時などは車椅子)になり生活保護を受給中。仕事はしていません。週に3回、リハビリ・治療のため通院中。(障害者手帳所持)息子さんも2年前の事故で片足を悪くし、只今通院中(両松葉杖)。 息子さんはあと2回、手術を終えると治療が一応終わり(両足の長さを調節するもの)通常の生活に戻れるらしいです。 その先輩が先日、妹さんから借りた車で病院に行って帰ってきたところ、たまたま自宅前にケースワーカーの方が訪問で来ていたらしく、車を運転しているのを見られたそうです。先輩は何も気にせず、「こんにちは」と普段通りに声をかけたら、そのケースワーカーさんが「生活保護を受けているのに車を運転しているのですか?」と怪訝そうに尋ねてきたらしいです。先輩は自分の保有物ではないこと、公共機関(バス停や駅)まで行くのに距離があり、息子さんも連れての通院が困難な事を伝えると、そのケースワーカーが「どんな理由でも車の運転は認められません。それならタクシーを使いなさい。通院にかかるタクシー代はこちらで保護費と併せてお支払いします。できないなら保護の打ち切りもやむおえませんね。上司に報告します」とそれだけを言って帰っていったらしいです。先輩は保護を切られたらどうしよう・・・と悩んでいます。私は2つ疑問に思いました。私の母のケースワーカーさんは以前、「○○さん、通院に車が必要であれば、申請して許可を取れるかもしれないので必要なときは言ってくださいね」 と言って下さったこともあるそうです。母は経済的にも車を購入なんて無理だし、近くに私も住んでいるので必要ないですと申請はしていませんが、なぜ対応がこうも違うのでしょうか?それから、先で述べましたように先輩は週3日の通院をしています(息子さんも同じ病院)。先日そう言われてから2回タクシーを利用したらしいのですが、片道3800円程かかったそうで、単純に計算して、1回の通院に7千円以上のお金がいります。月にすると7万円以上ということになります。そのお金を保護費に追加するよりも妹さんの車を使用したほうが役所からしても負担になりませんよね?(自動車税もガソリン代も妹さん)7万円あれば他の生活困窮者を援助できますし・・・。マニュアルがあるのでしょうが臨機応変に解決できないのでしょうか
- > なぜ対応がこうも違うのでしょうか?あなたのお母さんの担当ケースワーカーも、その状況でお母さんが自動車を運転してるのを見れば同じ事を言ったでしょう。重要なのは「生活保護を受けているのに車を運転している」事ではなく、「通院に車が必要であれば、申請して許可を取れるかもしれない」のに、無許可で運転したことです。> 妹さんの車を使用したほうが役所からしても負担になりませんよね?結果論です。> 先輩は保護を切られたらどうしよう法に違反した以上、罰せられるのは当然です。どうしようもないですね。> マニュアルがあるのでしょうが臨機応変に解決できないのでしょうかマニュアルではありません。バックにあるのは法制度です。法制度を曲げて運用することは法律違反になります。質問者さんは「例え人を殺したとしても、(情状酌量ではなく)刑に処する必要はないじゃないか」とお思いですか?それと同じです。生活保護受給者の自動車の所有・保有・運転にこれほどまでに厳しいのは、過去に任意保険に加入せず人身事故を起こした生活保護受給者がいたからです。「妹さんの自動車を運転している」とありますが、その先輩まで保険の対象とする任意保険契約は行っているのでしょうか?行っていないのであれば生活保護受給の有無に関わらず運転すべきではありません。他にも生活保護制度にかかる自動車の扱いがあります。質問者さんが考えるほど単純ではありません。
- 生活保護について生活保護受給中の自動車の所有及び使用について教えて下さい。原則、生活保護受給者は自動車の所有及び使用は禁止であり、公共交通機関等のほとんどない過疎地等において一定の条件の下所有及び使用が認められると聞いております。そこでご質問ですが、私の居住する名古屋市内の居住地は公共交通機関が充実しており、自動車の所有及び使用が特例で認められる地域ではありません。しかし、生活保護受給中に仕事をしており、その際車を運転しなければならない場合は会社の車を運転してもよいのでしょうか?例えば、タクシーの運転手として、トラックの運転手として車の運転、現場仕事での作業者の運転、営業車としての車の運転。いずれも当然勤務時間中に業務上必要性があって運転しているものとします。このような場合の車の運転に関する生活保護上の取り扱いについて詳しく教えて頂きたく思います。ご回答宜しくお願い致します。
- 就労で会社の車等を運転するのは問題ありません。CWに伝えれば何も問題ありません。
- 生活保護について現在生活保護を受給中の者です。以下のご質問にわかる方ご回答ください。①現在無職ですが、会社役員又は労働者として会社から給与を受けた場合、所得に応じて生活保護費が差し引かれると思いますが、会社役員つまり株式会社の取締役となり、役員報酬として月額5万円もらった場合、生活保護費から5万円ひかれるのみで、会社の役員に就任したことを理由に生活保護を打ち切られることはあるのでしょうか?尚、当該株式会社の取締役といえども、私自身は株主ではなく、株式等の会社の資産に関しては私には何らの債権及び所有権はないものとします。つまり、月額5万円の雇われ代表取締役社長又は取締役ということです。②現在、自分を含め家族5人での生活をしており、名古屋市内に居住しているため、住宅扶助の上限額は46,600円となっております。現実には家賃46,000円の住居に居住しております。例えばこの場合、自身が務める会社の社宅つまり会社がマンションの管理会社と賃貸借契約を締結し、さらに当該会社が私に対して社宅としてこの物件転貸つまりまた貸ししたとします。会社と私との間における転貸借契約に関しては社宅の賃料として46,000円と取り決めたものの、会社はその物件を管理会社から例えば70,000円で借りていたとします。この場合、転貸借契約自体の賃料は46,000円であるため生活保護で定められた賃料の中で居住しているので問題ないのか、もしくは転貸借契約自体の賃料が46,000円でも会社は管理会社から70,000円で賃借しているので、家賃相場7万円より24,000円安い46,000円転借しているので、この24,000円が利益又は収入とみなされ生活保護費が減額されたり生活保護廃止の要因になるのでしょうか?私の考え方としては、あくまで生活保護受給者と会社との転貸借契約に着目し、その際に定められた賃料が住宅扶助の46,600円の範囲内であれば社宅として問題なく居住することは可能であり、転貸借契約の内容を無視して物件の家賃相場そのものが生活保護上の住宅扶助の上限額をうわまっているかどうかは関係ないと考えますがいかかがでしょうか?③生活保護受給者は賠償能力の問題などから自動車の所有及び運転を原則禁止されておりますが、仕事上運転することは良いのでしょうか?ダメだとすれば受給者はタクシーの運転手は不可能ということでしょうか?ご存知の方、ご回答お待ちしております。
- ①> 生活保護費から5万円ひかれるのみで、会社の役員に就任したことを理由に生活保護を打ち切られることはあるのでしょうか?正しくはありませんが、おおむねその通りです。②上限範囲内と判断されるでしょうね。③社用車を業務上運転することまで制限するものではありません。
- 介護事業の自動車についての質問なのですが、親類が介護事業をしていてこのたびに軽自動車を購入しようと考えているのですけどちなみに車種はダイハツのタントでスローパー装備にしようと考えているのですけど用途としてはヘルパーの移動と利用者の病院等の送迎に使用すると思うのですけど素朴な疑問で利用者の送迎に特別な資格は必要なのでしょうか?後、介護タクシーと何が違うのでしょうか?車を購入するにあたって助成金は受けられるのでしょうか?後他に色々アドバイスがあれば教えてください。宜しくお願いします。
- 利用者を送迎するには福祉有償輸送許可 いわゆる介護タクシー事業許可(4条又は43条)が必要です。営業ナンバー車両が1台は必要です。これは2種免許所持者以外は運行させられません。付随してヘルパーの自家用車や事業所の保有車両を登録すれば有償輸送講習を受けたヘルパー、(これも登録必要。)による有償輸送(79条輸送といいます)が出来ます。訪問介護においては無償で運行することは法律上許されません。通所など施設の送迎ではこれらの制限はありません。なお通院等乗降介助を算定されるなら、これらの許可は必須です。助成金なんかは一切ありません。NPOや社会福祉法人だと競艇の財団・・日本財団から車両がもらえることもあります。購入せずにリース契約されることを薦めます。
- ヘルパーとタクシーを往復利用して、買い物に行くことはできますか?要介護3の利用者で身体介護で、普段は「歩行訓練」が目的でヘルパーと近くのスーパーに買い物に行っています。数か月に一回、服を買うためにいつもと違う遠くのお店に往復タクシーを利用してヘルパーと買い物に行くことは制度上可能でしょうか?教えてください、よろしくお願いします。
- 「訪問介護におけるサービス行為ごとの区分等について」 (老計第十号老人保健福祉局老人福祉計画課長通知)では、日常品等の買い物は買い物代行(生活援助)でヘルパーが行う事ができるとしており、利用者と一緒に行う事で、身体介護を算定できるが、「直接、本人の日常生活の援助に属しないと判断される行為」は、介護保険では認められません。よって、「服を買うためにいつもと違う遠くのお店」へ、行く事は、制度上、算定する事も、ケアプランに位置付ける事も難しいと思います。(よっぽどのアセスと、よっぽどの根拠が無いと、位置付けられないです)しかし、市町村によっても解釈が異なるので(グレーゾーン)、位置付けられるかどうかは、市町村に確認をされるとよろしいかと思います。
- お年寄りになどに対しての個人タクシーみたいな事業を行いたいのですが・・・・私の地元は市内中心部から40分ほど離れている過疎化の町で御老人が多い町です 車椅子の介護が必要な御老人から元気な御老人まで多々居ます 御老人だって市内中心部に買い物とか食べ歩きとか楽しみたいはずです(特に70代~80代の女性) そんな御老人たちに対してチャータードライバーとして経営しようと検討しております。 たとえば 『○月○日に市内に美術館とデパートで買い物をしたい』という要望があれば、その日時に御老人たちを連れておき ちゃんと家路まで送り届けるといった仕事を始めたいと思っております。 あくまでも、元気で自分で歩ける御年配方さんたちのみです。 自立歩行できない方・障害がある方などは介護車両が必要ですしヘルパー免許も必要ですし場合によっては大型2種も必要と思います。 本当はそれらを資格をGETして保険が使えるタクシー会社を設立すればいいのですが習得までの時間や実務経験の時間や費用なども莫大にかかってきます。 ですので、話を簡単にまとめると最低ヘルパー免許ぐらいを習得して元気で未だ未だオシャレやあそんだりしてみたい御年配の方々のドライバーを行いたい といったものです。 この商売は出来るのできるものなんでしょうか?? この業界、条件ハードルが多いので実現できるか皆さま(特に福祉関係ご経験者様)の御知恵を拝借できないかと思い投稿させていただきました。 説明が長文になりましたが御回答の程宜しくお願いいたします。 なお、タクシーに必要な大型2種やヘルパー等の免許等は習得しておりません 必要な資格等・気をつける点などあれば書き込み御願いします 補足http://www.h3.dion.ne.jp/~aoki-hou/kaigotakusi-.htm 私の希望する種別が上記サイトの(3)ような気がします・・・がどうなんでしょうできれば、まずこの資格を取り次にこの届出を行うといったフロー的な回答でしたら助かります
- 一般乗用(福祉限定)の旅客運送許可、普通二種免許、ケア輸送従業者、この3つ取れば普通の乗用車でタクシー事業が開業できます。ただし、この場合は乗降介助が必要とか、内部障害を持ってる人とか、そういう利用者しか乗せることはできません。単に年寄りというだけでは、一般のタクシー(限定なし)の事業免許が必要です。だいぶ進んだタクシーの規制緩和ですが、タクシーも増えすぎたために再規制が始まっています。新規参入は相当厳しいですよ。条件が降りれば、事業免許は下りるでしょう。ただし、質問者さんが対象にしているお客さんだけだと、絶対に採算にはのりません。いまや、一般のタクシー運転手だって最低賃金スレスレ。能率の悪い運転手は最低賃金割れが全国的に問題になっています。介護タクシーも、新規開業が続き、訪問介護事業者の参入もあり、もう需要に対して飽和に近い状態です。
- 親の介護でお知恵を拝借したいのです。両親の介護で精神的に疲れてきました。週5回くらい、病院、散髪、歯医者、趣味の中国語、忘年会、新年会などで父(76歳)の送り迎えをしています。あと、毎日腰痛の母の買い物に連れて行ってます。なるべく、頑張らない介護をしていきたいのですが、病院の診察時は3時間くらい待つので、一度帰って、また迎えに行ってと、2往復します。だいたいが、一つの送迎につき、2往復です。心に余裕ができたら、親に対してももっと優しく楽しく接することができるのではないかと、試行錯誤頑張らない介護を考えております。趣味の中国語には連れて行ってあげたいし、病院に行かないと命にかかわります。自分の出したアイデアは、毎週火曜日はタクシーの日にしてもらうことと、散髪は出張理容店にお願いすることです。長期戦に向けて、自分の時間が少しでも増えるような、効率的な送迎の方法は何かありますでしょうか?1往復だと、かなり楽なのですが、親はタクシーを使いたがりません。親にも長生きしてほしいし、自分も心の余裕をもって接したいです。どうか、お知恵をおかしください。m(__)m
- こんにちは、毎日ご苦労様です。見たところほぼ、毎日!これではこれから先大変(と、いうか無理!)ですよね。「頑張らない介護」に大賛成ですし、すべきです!周りはとやかくいうかもしれませんが、あなたが倒れたら?ギブアップですよね。そうならないためにも手を抜いてください。まだまだ76歳ならあなたがベッタリじゃあなくても大丈夫なのでは?不安、心配はわかりますが「ここぞ!」という時にいれば問題はないと思いますが? 実際デイサービスやショートステイで送迎つきで病院、散髪などはまかせられますよ。買い物も毎日行かなくても・・おそらく介護サービスには抵抗があるのだろうと思いますが、うまく説得できたらかなりの時間が生まれますよ。あなたのためでもあるのですから使わない手はないでしょう。ぜひケアマネに相談してください。 最後に本当の親孝行はあなたが主役で元気で楽しんでいることですよ。
- 私の父は、母がもうデイ利用しても家では見られなくなったため、今は特養のショート連泊で先月から入っていますが、施設側から退去するよう言われたため市内のグループホームへ移ります。特養の担当ケアマネさんはとても親切で、何回も母へ説明するため家に来て下さいますし、処方薬も取りに来て下さいます。今度、グループホームになったらそれはないと思うので、自分で行こうと思いますが、車が乗れなく困ってます。車では10分くらいですが、電車では1時間以上かかり、田舎なのでタクシーは昼間なら電話して空いていれば利用できても、夜間は何日か前に予約しないと利用できません。仕事帰りに途中寄るとしても21過ぎてしまいます。頻繁によばれるなら、せめて電車利用でも駅から徒歩圏内の施設のほうがよいでしょうか。母は具合が悪く高齢なため行けません。独身です。
- 施設へご入所された場合、それほど頻繁な呼び出しはかからないと思います。家で過ごすことが困難になった、それはつまり、ご家族だけで介護することに限界が見えたからですよね。それなのに、頻繁に呼び出されてもとても対応できません。施設、特にグループホームは、そこを自宅のような感覚で過ごして頂くための施設です。ですから、普段生活されている中で、特に困ったことでもない限り、呼び出しはありません。(何かあっても、電話ですむことなら、わざわざ来てもらう必要もありません)施設としてどうしても来てもらう必要があるとすれば、何か深刻な相談(施設に合わなくなってきた、健康状態が不安定になってきた、など)あるいは、ケアプランの更新時に同意を頂くときくらいではないでしょうか。(ケアプランであれば、急な呼び出しにもなりません)入所される際、ご自身のお仕事の都合で普段は帰りが遅くなること、急な呼び出しには出来る限り応じたいが、場合によっては時間がかかることもある、ということをあらかじめご説明されれば問題ないと思います。(実際、そのようなご家族は沢山いらっしゃいますので)ご都合のいい時、面会に行かれれば普段のお母様のご様子もつかめますし、そのときに施設の職員さんも連絡事項などについてはお話なさると思います。ご自宅から徒歩圏内で(あるいは自転車で)通える施設があり、更にそこに空きがあって良心的なら、そちらのようがいいのはもちろんですが、それほどの条件が整っている所が見つからなければ、あるていど距離が離れていても構わないと思います。そんなに頻繁な呼び出しはありませんし、すぐ来て、というほどの問題もそうそうは起きません。
- ご覧頂きありがとうございます。身体障害者が個人事業主となった際の、減税、免税等の控除や、優遇措置について、また障害年金等の助成金について、受けられるものすべてをご教示ください。昨年8月に飲食店を開業いたしました。現在32歳、20歳のころに1級身体障害者の認定を受けております。開業前は企業に勤めていて障害者制度についての認識はありません。現在は医療費と自動車税、タクシーチケットの助成のみ受けております。ほかに事業主として、また生活面で受けられることをお教え下さい。宜しくお願い致します。
- あなたが現在失業保険を受給していないのなら特に使えるものは何も無い。あるのは一般の方と同様の制度と言う事になります。タダで全ての情報等入手できるほど甘いもんじゃないですよ。簡単なのはハローワークに行けば教えてくれますよ。これ以外の補助金はレベルが高すぎます。行政書士を囲む以外に方法は無い。国会で予算が決定された直後に利用できそうな該当する補助金や助成金を見つける訳ですが難しいですよ。PS:障害福祉なら役所で相談してください。というのも自治体単位で受けれるサービスが違います。わかりやすく言うとあなたの自治体にはタクシーチケットがあるが当方の自治体にはそういう制度は無いということ。
- ご覧頂きありがとうございます。身体障害者が個人事業主となった際の、減税、免税等の控除や、優遇措置について、また障害年金等の助成金について、受けられるものすべてをご教示ください。昨年8月に飲食店を開業いたしました。現在32歳、20歳のころに1級身体障害者の認定を受けております。開業前は企業に勤めていて障害者制度についての認識はありません。現在は医療費と自動車税、タクシーチケットの助成のみ受けております。ほかに事業主として、また生活面で受けられることをお教え下さい。宜しくお願い致します。
- 小生の居住している市の福祉サービスのしおりに則ってご説明をいたします。ですから、お住まいの地域によってもその金額は変動されることをご理解ください。ただ、一般論としてですので、詳しくは書けませんが、障害の部位によっても大きく変わると思いますので、その点はお含み戴きたい。・障害厚生年金・障害基礎年金(国民年金法に準拠)・重度障害者医療費助成制度・税金関係(この欄は結構細かいので要約します。)1)所得税・市民税・・・特別障害者控除に該当、所得控除は所得税が40万 円、市民税が30万円です。2)事業税・・・(盲人のみ)両眼の視力の和が0.06以下視力に障害のある 者が鍼灸医を開業したとき。3)相続税・贈与税・・・等級によって異なるようですので、お住まいの地 域を管轄する税務署にお尋ねください。・有料道路料金の割引制度・・・役場で証明をもらえば有料道路の通行料 金が半額になります。 さらに、1種所持者については、家族運転 についても、同様の扱いとなります。・駐車禁止除外指定・・・所轄の警察署の交通課規制係にて、申請すれ ば、もらえます。 ただ、申請してもすぐには発行 されません。 数日かかります。・NHK放送受信料・・・半額若しくは全額の免除があります。 詳しくはお近 くのNHKにお問い合わせください。・携帯電話料金・・・障害者手帳所持者が本人名義で携帯電話の契約をす るとき、1回線につき基本使用料が割引になる場合が あります、詳細は、各携帯電話事業者にお問い合わせ ください。大体、こんなところでしょうか。まだあるとは思いますが、勉強不足ですみません。はたして、ご希望の回答が得られたかどうか、判りませんが、・・・・・・。
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