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介護タクシー について
- 人工透析で介護認定が5の生活について兄が人工透析をし介護認定が5です。現在、入院中ですが退院後の生活をどうしたらよいか不安です。病院に通うには介護タクシーだとお金が足りず、施設に入るにはどう手続きしたらよいかわかりません。施設には入れるのかどうかもわかりません。お金は障害者年金だけです。本人は全然考えなくて困っています。
- 詳しい方の回答があるかとは思いますが、素人より少しだけ…総合病院に入院中で在られるなら、病院内に常在されているソーシャルワーカーさんに相談なされて下さい。それに値しない病院であるなら、市の地域包括支援センター(住まいのある町名によって管轄が区切られていることがありますので、HP等で要確認)に連絡をし 電話でその旨を直接お話しされてみて下さい。介護認定が済まれているので、話は割と敏速に進むかも知れません。また 血液透析の通院ですが、無料の送迎を施してくれる病院も今は多いです。何かと不安になられるのは当然です。プロのお力を拝借しましょう。家族だけでは とても…な話です。まして知恵袋で個人の経験談を聞いたところで、個々の違いにより 解決には繋がらないと思います。ちなみに、上記に挙げた手配は 全て無償ですので御安心ください。
- 介護タクシーの起業について今年度に介護タクシーの起業を検討してます。既に、ホームヘルパーと二種免許は取得済みです。ノウハウが無い為フランチャイズに加盟して東京23区での開業をと考えてます。しかしながら、どこのフランチャイズもリスク分析の様なものが無く良いことばかり。不安が募る今日この頃です。またネットでは介護ビジネスは暫くは厳しいなどの記事や、介護タクシーにおいては廃業の方も多いらしく情報がうまく取れません。同業者の本音やら、参考文献、団体などありましたらどなたかご教授お願いします。
- こんにちは。一般的な福祉(介護)タクシーフランチャィズは、起業支援が中心(申請代行で利益が目的)が多いので、リスクは言わないでしょうね。一般社団法人 東京福祉限定輸送協会http://kaigo-taxi.or.jp/#section1は、全国福祉輸送サービス協会(福祉タクシーの業界団体)傘下の団体です。福祉業界は、看板ではなく人にお客さんが集まりますので、その点をご理解された上で、起業されると良いと思います。ちなみに、過去の質問にもいろいろと掲載されていますので、検索もお忘れ無く。
- 介護事業の自動車についての質問なのですが、親類が介護事業をしていてこのたびに軽自動車を購入しようと考えているのですけどちなみに車種はダイハツのタントでスローパー装備にしようと考えているのですけど用途としてはヘルパーの移動と利用者の病院等の送迎に使用すると思うのですけど素朴な疑問で利用者の送迎に特別な資格は必要なのでしょうか?後、介護タクシーと何が違うのでしょうか?車を購入するにあたって助成金は受けられるのでしょうか?後他に色々アドバイスがあれば教えてください。宜しくお願いします。
- 利用者を送迎するには福祉有償輸送許可 いわゆる介護タクシー事業許可(4条又は43条)が必要です。営業ナンバー車両が1台は必要です。これは2種免許所持者以外は運行させられません。付随してヘルパーの自家用車や事業所の保有車両を登録すれば有償輸送講習を受けたヘルパー、(これも登録必要。)による有償輸送(79条輸送といいます)が出来ます。訪問介護においては無償で運行することは法律上許されません。通所など施設の送迎ではこれらの制限はありません。なお通院等乗降介助を算定されるなら、これらの許可は必須です。助成金なんかは一切ありません。NPOや社会福祉法人だと競艇の財団・・日本財団から車両がもらえることもあります。購入せずにリース契約されることを薦めます。
- 私の15年程前に亡くなった父は生前10年位、身体障害者施設に入所させて頂いておりました。また、現在は妻の叔母2人を介護しております。で、この度ご質問させて頂きたい事は、父の時も叔母達もですか、外出したりするおりに介護タクシーや、軽四などに車椅子を乗せられる様に改造した車で送迎して下さいます。それで、あの様な方達はどの様な資格や免許が必要なのでしょうか? 出来るならば、父や叔母達をお世話頂いている私もどなたかのお世話が出来るならばと考えております。どなたか、お教えください。お願い致します。
- こんにちは。介護タクシー一般の法人タクシー会社(個人タクシーもあり)が、旅客の運送以外に、買い物付添、みまもり、その他お客さんの要望にいろいろ応じるサービス。法的資格は2種免許のみ。ただし、業界的には、ヘルパー2級を取得することが一般的です。福祉タクシー(福祉輸送事業限定許可)基本的に車いすのまま乗車できる車両を使用して、車いすや寝台(ストレッチャー)を使用している方、要介護・要支援などの移動困難者を対象とするタクシー。青ナンバー(軽自動車の場合は黒)。法的資格は、2種免許のみ。ただし、業界的には、ヘルパー2級の取得やケア輸送従事者講習の受講を推奨しています。屋号に「○○介護タクシー」と使用する例が多いため、上記の介護タクシーと混同されています。移送サービス(福祉有償運送)NPO法人や社会福祉法人などの非営利の法人格の団体が、白ナンバーの車両(福祉車両又は、一般の普通車(セダン型)車両)を使用して、障害者や要介護・要支援、その他移動困難者を対象に行う非営利の送迎サービス。1種免許でも可能ですが、その場合は「福祉有償運送運転者講習」の受講義務があります。またセダン型を使用する場合は、追加で、「セダン等運転者講習」の受講が必要です。
- 介護タクシーは本人が乗っていない状態で、家族だけで乗車できるのでしょうか?(帰りのみ)教えてください。要介護3の男性利用者で通院とデイサービスが同日にあります。認知症があり本人に判断能力がなく、車いす介助もあるため妻の通院同行は必須です。通院後、本人はデイサービスで降車し、妻は介護タクシーに乗ってそのまま家に帰ることはできますでしょうか?(車いすは妻が持ち帰らないといけなく、普通のタクシーでは車いすを載せられないため。)要介護者本人が乗っていない状態で介護タクシーに家族が乗ることになりますが、そういった対応は制度上問題ないのでしょうか?教えてください。
- 介護タクシーは介護保険のサービスではないので、問題はありません。妻が帰る道のりは自費扱いになるので、タクシー会社が応じれば乗って帰ることはできます。自宅から病院までの行きに関しては介護保険の乗降介助の対象になりえますが、病院からデイサービスまでは自費扱いになります。
- 父が現在介護3で肺炎の為入院しております。近々退院の予定ですが、退院の時介護タクシーを利用したいと思います。退院日でも介護保険が使えるでしょうか?教えてください。
- 原則退院日は入院中となりますので、介護保険は使えません。入院中に介護支援専門員が訪問、アセスメントを行いケアプランに退院日のサービス提供が位置付けられていれば可能という市町村は多いです。介護保険の介護タクシーは、乗降介助が主な仕事(運賃は通常のタクシー運賃)になりますのでご家族が付き添われる場合はプランに組み込みにくくなります。福祉タクシーの方がスムーズに使えると思いますが・・・。
- 方向音痴でタクシーの仕事をためらっているのですが介護タクシーなら方向音痴を補えるものですか。
- ためらっているなら、やらなきゃいい。
- ケアマネさんのことについて質問です。私の知人(86歳)は要介護2の認定を受けています。しかしかなり元気です。自分で何でもできるし、近くの病院まで普通に歩いて行けます。しかしケアマネさんが介護サービスを使え使えとしつこいそうです。病院には介護タクシーを使わないとダメだとか、デイサービスにも行かなければダメという具合です。本人も渋々利用されてます。無理に介護サービスを受ける必要があるんですか?使った方がケアマネさんにメリットがあるんですか?詳しい方教えて下さい。
- 介護タクシーを使わないと、本人は病院に通えない状態なのでしょうか?デイに行く目的は、何だとケアマネは言ってますか?本来は、利用者の要望と、専門的立場から必要なサービスを位置付け、利用を始めるものなんですけどね。ご家族は、直接ケアマネとお話をされた事はありませんか?ケアマネの考えもあることでしょうし、一度、ご本人とケアマネとご家族で話をしてみてはいかがでしょうか。下世話な話になりますが、ケアマネにはね、その月に、何らかの介護サービス(デイサービス等)を一回でも使ってもらわないと、「居宅介護費」というのが市から出ないんですよ。つまり、ケアマネと契約してても、サービスを使わない利用者さんは、お金にならないという事なんです。そのケアマネが属している事業所の体制によってですが、会社側から受け持ち件数を何件にするようにと言われていたり、その月の実利用者数で(出来高制で)お給料を払うところもありますし、個人で独立しているケアマネさんなら、収入に直結ですから、無理にでも使わせたいケアマネも出てくるんですね。しかし、それが理由で、無理にサービスを使わせてますなんて事を言うケアマネはいないので、大抵は、「閉じこもり予防」とか、「身体機能の維持」とか、「他者との交流が必要」だとか言って、デイを位置付けてくれるんですよ。ちなみに、通っているデイは、そのケアマネの属している事業所のデイだったりしませんか?
- 介護保険介護タクシーを開業しょうと考えてます ネットで検索すると何件かの事業会にたどり着きます話を聞くと 内容はとてもわかりやすく聞けるのですが 本当の事を言うと、どこまで信じて進んでいけばいいか、つまずいています最初に掛かるお金や、本気で人のために尽くしてどこまで稼げるか、どんな困難があるか色々わかりません、実際に事業会で開業された方のお話を聞きたいです勝手な頼みですがどなたか包み隠さずアドバイスしてくれる方いませんか?どうかよろしくお願いいたします。
- あなたの別の質問にも答えていますが、一番肝心なのは、あなたが開業しようとしているのは、訪問介護事業所であって、介護タクシーは付録だと言うことを認識しましょう。介護保険が使えるタクシーは指定訪問介護事業者にしか認められません。訪問介護事業の指定を受けている事業者が福祉有償輸送許可を取り、都道府県の介護保険事業者指導課へ申請して受理されて初めて介護保険の通院等乗降介助の算定を受けることが出来るのです。開業屋の言うことに乗せれてはいけません。訪問介護事業は指定を受けるだけなら法人さえ作ればそれほど難しいことではありません。しかし、実際に運営するとなれば素人には出来ません。訪問介護実務や経営能力が無ければとても無理です。億単位の余剰資金があり、ベテランを集めることが出来るなら何とかなるかもしれませんが、それもこれも利用者の獲得如何です。昨今利用者は簡単には集まりません。大手の病院が新規の利用者を囲い込んでしまい市中には出回らないのです。よほど地元で名前が売れたとこならともかく、新規開業のところへはまず廻ってはきません。ですから、あなたもどのような形態で事業をするのかもう一度考え直す必要があるでしょう。
- デイサービスなどの送迎は、二種免許は、要らないのですか?介護タクシーと送迎と何が違うのですか?すみませんが、教えて下さい。
- 老健勤務ですが、調べて見ましたが、何だか、ややこしいです…。 二種免許が必要なのは道路交通法上で…1)旅客自動車を旅客自動車運送事業に係る旅客を運送する目的のために運転する場合。旅客自動車運送事業とは道路運送法上(道交法ではありません)「他人の要請に応じ有償で自動車を使用して旅客(旅客とは、乗客の事)を運送する事業」つまり、「運賃をもらって、主として、自動車で人を運ぶ」場合2)代行運転自動車を運転する場合代行運転自動車とは、「運転代行業を営む者による代行運転役務の対象車両」の事で、代わりに運転してもらう車の事です。3)牽引自動車によって、1)の目的で牽引する場合、その牽引自動車の種類に合った免許と牽引二種免許が必要。簡単に言えば、「運賃をもらって人を運ぶ事が、主である場合」と「運転代行業で代行運転する場合」に二種免許が必要という事。配送・宅配等、荷物を運ぶだけの場合には、二種免許は必要ありません。塾・旅館・介護等の送迎は、本来業務に附随するものであれば、旅客自動車運送事業ではないので、二種免許は不要と思われます。他者に依託すれば受託側は事業になりますから、運転者は二種免許が必要でしょう。又、形式上送迎の形をとっていても、実態は旅客自動車運送事業であり無許可営業に当たるとして指導された業者もいてるらしいですね。何だか解ったような解らないような感じですが、ご参照頂けましたら幸いです!!
- 夫婦で個人の介護タクシーをしたいのですが・・・・・私はヘルパーの2級を取得して、現在、介護福祉士の試験を受けるため勉強中です。主人は、2種免許持っています。主人が運転をし、私が同乗します。他に何をすればよいのかわからず、教えてください。お願いします。
- 介護タクシーって言ってもいろいろあります。単に車椅子やストレッチャー対応の車両でタクシーを始めるのならご主人の2種免許で陸運局に個人タクシーの開設を申し出てください。介護保険を使って通院等乗降介助なら、訪問介護事業所を開き、福祉有償移送の手続きを行ってください。この場合、常勤ヘルパーで2.5名以上の人員確保とご主人がヘルパー2級以上の資格を取得する必要があります。あなたが有償移送の講習を受けるって手もありますが・・・。
- 通所サービス利用前後の、介護タクシーについてこんばんは。いつもお世話になります。皆様の地域の保険者の対応をお聞かせ下さい。病院と通所リハビリが同一敷地内にあり、通所リハビリサービスの前に、家族が付き添って病院受診し、その後、通所リハビリを利用するとします。その場合、通所の迎えは出来ませんので、自宅から病院まで介護タクシーを利用することにするのですが、介護保険適用での介護タクシーは利用できるでしょうか?また、その逆に、通所リハビリを利用後に、病院を受診した場合、自宅へ帰るのに、介護保険適用で介護タクシーを利用することは可能でしょうか?私の地域の保険者は、両方共に不可らしいです。皆様の地域の保険者の対応はいかがでしょうか?よろしくご教授下さい。よろしくお願い致します。
- 基本的に通院の日に機械的に通所リハを組む事は不適切。というQ&Aが厚生省からでてるのでその解釈に地域差はないと思います。ただ、通所リハ中に体調不良⇒突発的な受診⇒入院にならず自宅へ。であれば病院から自宅は通所リハで送迎不可なら介護タクシーokだと思います。
- 個人で「介護タクシー」を開業したいのですが危険ですか?60歳の父がヘルパー2級を取得した事から約300万投資して「介護タクシー」を始めると言い出しています。説明会では「簡単に投資額は回収出来るし収入も安定する」と熱く説明された様ですが・・・・現実は如何なものでしょうか?教えて下さい。
- ご存知事と思いますが介護タクシーを開業する為には当然普通自動車2種免許が必要になります。介護タクシーは全て予約のお客様を相手に営業する事となりす。利用者の目的は一般病院への通院、血液透析(人工透析)の為の通院利用者が継続利用して頂ける顧客となるほか、病院からの退院時の利用、ショートステイ(短期介護施設利用)などで施設側で送迎できない場合などのほか、個人的目的での外出となりますが、これらは一回の利用単価が一般タクシーに比べ高額なため多くは期待できません。多くの利用者が通院等を目的として利用する事が多い事から、利用希望時間帯が集中する可能性が高くなる傾向にあります。介護タクシー利用者の大半が車椅子使用者である事から車両への乗降介助が必須となり、一人のお客様のご利用時間が長くなりますが、メーターは動いているので料金加算はされます。また、一般タクシーの営業時間数に比べ、使用目的が限定されている事から月~土曜日の朝から夕方までとなり実働時間は短くなります。一日フル稼働できても利用者数は一日5件~8件前後と考えておいた方が無難です。これも固定した顧客がある程度見込めての話です。通院目的での利用の場合、地域により異なりますが大都市圏であらば遠方への通院は考えにくく、一回の利用単価を4000円~5000円程度と考えた場合、一日の売上げ額は22500円~36000円前後しか見込めません。一ヶ月、月~土曜日まで4週間(28日間)フル稼働した場合は売上げで63万~100万円となりますが、現実の売上げは額はこの金額の50~60%前後になると思います。確かに介護タクシーの潜在的需要はあると思いますが、デイサービス(通所介護)のサービス提供事業者への送迎の義務付け、ショートステイサービス提供事業者による送迎の実施が行われている事から、通院での利用目的が大半となる事が予想され、月28日間のフル稼働は難しく実働稼働率は50~60%前後と見ておくべきでしょう。この金額は、あくまでも営業売上げであり、ここから車両購入費用、ガソリン代、自動車保険、乗降介助中の事故を想定した損害責任賠償保険、車検整備費用(車検は1年毎)、通常車両維持管理整備費用(6ヶ月点検、車両消耗品等交換)等が必要となります。営業開始後、継続利用して頂ける顧客を確保するには、かなりの営業努力が必要になります。現在、通院等で定期的に介護タクシーを利用されている人は、既に決まった介護タクシーを利用している事が多い事から新規利用者の開拓を行う事になります。具体的には病院からの退院時の利用客を紹介して頂く為に営業可能範囲内の病院への営業のほか、包括支援センター、介護支援居宅事業所等への営業が必要となります。また、現在継続利用されている方に介護タクシー業者の変更を、お願いして利用して頂ける可能性は介護タクシー利用の必要性から難しいと思われます。介護タクシー事業者の中には路上から車両への乗降介助のみしか行っていない業者も存在しますが、顧客の状況によりベットから車椅子への移乗、室内から玄関→屋外、車両への介助が必要になります。ヘルパー2級の資格取得をしている事から利用者介助の必要性は御理解頂いている物と思いますが、介護タクシー利用者の多くが通院目的等の高齢者、血液透析等を必要とする慢性疾患患者である事から、送迎中に不測の自体が発生した場合なども想定しておいた方が良いかと、必ずしも顧客の介助者が同乗するとは限りませんので同乗者なしでの対応が原則必要となります。また、定期的な通院目的での利用者の場合、此方の都合で休む事はできません。特に血液透析が必要な顧客がいる場合その方の命に関わる事となりますので決して休む事が許されません。尚、営業地域性、競合する介護タクシーの台数、継続利用者数、稼働率等で売上げ額、収益率は大きく変わります。余談となりますが介護保険報酬不正請求で介護業界から姿を消した「コムスン」が介護タクシー事業を展開していましたが、事業開始当初から赤字続きで介護タクシー事業継続不能になっています。現実は介護タクシー事業参加者、説明会で行われている以上に厳しいと思います。参考になれば幸いです。※一部編集、追記を行いました。
- 現在東京で介護タクシーをやっていますが現在介護事業所の申請準備をしています。準備にあたってのマニュアルや開設後の運営のしたかなどダウンロード出来るサイトはありますか? あれば教えて下さい。。
- 他の方も言っているように開設は、行政書士やコンサルタントに依頼すると開設方法や運営方法など指導してくれます。実際の運営は経験なので、ここで質問するようなら危ないですね。。。
- 私は、障害1級の認定をいただき日々勤務しています。現状、労災のこともあり、事業所とも相談のうえ車いすでの労務についています。家庭の事情もあり、実家を出てマンションで生活をして、家事の支援をしてもらっての通勤でした。段々と折り合いが悪くなり、支援も断り妹の世話になり今日に至ってます。生まれつきの脳性マヒで、高校まで何とか卒業して印刷会社に2年あまり勤務、その後現在の会社で勤務車の免許をどうにか取得し事故もしつつ何台もの乗り換え、車通勤をしていましたが、最近の事故で自宅からバスー電車ー介護タクシー会社の毎日。職場の最寄の駅に、スローブがなく介護タクシーを利用月に5万もの自己負担対処の方法は、ないのでしょうか?
- こんにちは。車いすは、自走型をお使いでしょうか?バスや電車をご利用ということは公共交通機関はお使いになっているようですが、駅にエレベーターやエスカレーター、スロープが無い場合は、駅員が階段などの昇降介助をしてくれます。乗車する駅で駅員に伝えれば、降車駅に連絡し、駅員が対応してくれます。駅から職場まで距離があるようでしたら、簡易電動車いすをご利用になるのはいかがでしょうか。重量が軽いので、駅員さんの介助も楽にできます(気兼ねなく依頼できます)。知り合いには、スズキやイマセンの重い電動車いすで通勤している方もいますよ。あと、福祉(介護)タクシーではなく、移送サービス(福祉有償運送)を利用されるのも費用を安くする手段です。ただし、毎日の通勤に対応できるかは、それぞれの団体によりますので、調べてみてください。自治体の福祉担当部署に聞けば教えてくれます。(ただし、サービス団体が無い、自治体もありますので、ご了承ください)
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