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出血 について
- 原因不明の脳出血になり現在リハビリ中、この場合は介護認定申請はできないのでしょうか?30代後半 男性です。リハビリ中という理由でにんていできません。と役所からいわれましたが、医療費vは週に60000円妹が朝から夜まで働いてるけど、彼女には幼い子供を抱えるシグルマザーです。このままだと、彼女も倒れてしまいます。収入源が彼女しかいないので何とか行政の力のアドバイスがうけられたらと億も低ますなんでもいいです、みなさまのお知恵拝借できないですか?よろしくお願いします。
- 介護保険は、40歳以上の方で老化が原因とされる16の疾病の方しか要介護認定を受けることはできません。原因不明の脳出血では、難しいです。次に、障害認定ですがこちらは発症後6カ月以上たって病状が固定しなければ認定が受けられません。(3カ月の疾病もある。)医療費が高くて生活ができない。のであれば市役所の保護課で生活保護を相談ください。あなたに活用できる資産があれば、先ずそれらを使ってから保護を受けることが可能です。
- 障害者となった息子のことでどなたか相談に乗ってください。一昨年前、私たちの息子(37歳)は親の反対を押し切って結婚しました。嫁方から身内と絶縁してくれと言われたようで、いつ入籍したのか、静岡県という以外はどこに住んでいるのかもわからなくなりました。ところが昨年秋、長男がくも膜下出血で倒れた、と嫁から連絡がありました。手術で一命を取り留めましたが、障害が残り(言語・運動)、障害者1級の認定を受け病院でリハビリ生活を送っていました。しかし病院にも入院し続けることができなくなったようで、長男の面倒を見られなくなった嫁が「私たちの地元(愛媛県)の病院に転院させたいとの意向がある」と、病院側から連絡が来たのです。長男は変わり果てた姿で、地元の病院に送られてきました。一抹の不安はあったのですが、嫁方は一切こちらからの連絡には応じず、長男の収入(勤務先の休業補償があるようです)はもとより、保険証や障害者手帳すら私たちに託そうとしません。近県ならまだしも遠方なため、度々行くこともできません。いまお世話になっている病院も、あと3ヵ月ほどで退院しなければなりません。私たち夫婦は年金暮らしですが、のこされた人生の限り、すこしでも長男が回復し、自分の人生を取り戻せるよう介護を続けていく覚悟です。なにから取り掛かればいいのか、途方にくれる毎日ですが、みなさまから助言をと希望をいただきたく思い、投稿いたしました。どうかよろしくお願いいたします。
- お嫁さんから、必要な書類がこないと、困りますよね電話でダメなら、弁護士さんに相談なさるのも、必要かもしれませんね先ずは、収入の件・諸手当の件・必要書類の件について、きちんと話がしたいので、こちらへ来てくれるように、キチンと手紙か電話で伝える↓それを無視するようなら、弁護士に相談して、法的に解決する意志があることを伝えるこれくらい強気に出てください離婚手続きを勝手にされないように、そちらも市役所に手続きをなさるべきです本来的には、お嫁さんが介護すべきなんですから、なぁなぁではいけませんよ
- 昨年9月に脳内出血で倒れた49歳男性家族です。左半身麻痺で介護度4です。急性期・リハビリの病院を経て、感情の起伏が激しかったため受け入れてくれる施設がなく、現在精神科の病院に入院中です。誤嚥性肺炎防止のため胃婁、痰の吸引程度は必要。排尿、排便はオムツです。精神科に抵抗はあったものの、仕方なく転院して2週間です。転院1週間後、ドクターより、前病院で飲んでいたほど安定剤は飲まなくてよいと思う。半量に減らして様子を見るとの連絡があり、最初は家族も本人も何かが変わると期待しての転院で本人も笑顔が見られていました。精神科は身体拘束に厳しいとのことで、ベットからの転落防止のため、床にマットレスをひいて横になっています。多分ほとんど一日中。事故防止のためテレビもありません。隣の方は自分で動かないのでベットですが・・。スタッフの方も急がしそうで、かかわりも少ないようで日に日に表情がなくなり、体力も落ちたのか少し車椅子に座るとしんどそうで、肩で息をしている感じですぐに横になりたがります。少し出ていた言葉もほとんど理解できない程度になってしまいました。老健の申し込みはしましたが、3ヶ月待ちとのこと。今までは病院のワーカーが相談に乗ってくれていましたのでケアマネはついていません。妻である私も、仕事をしながら介護は無理と、施設を頼ってきましたが、あまりの様子の変化にどうしたものかと悩んでいます。家族は、母は別居で70代後半足が悪く手伝いは困難。高校生と中学生の子供2人と私です。子供は部活動で土・日もないくらいで、私はフルタイムの休みにくい職場です。家庭での介護をしていくのがよいのか、それとも他のサービス利用が可能でしょうか。
- こんばんは。 御主人 本当に大変ですね… 現在入院されている精神科なはソーシャルワーカーさんは居ないのですか? 御主人の障害年金の手続きはしましたか? お子さん達の将来を考えると あなた様も仕事を辞める訳にはいきませんよね?そうなると 現時点での在宅介護は難しいかと思われます… まず 老健を待ち そこでリハビリをしっかりして頂き介護度がもう少し軽くなったら 在宅生活も出来るかもしれませんよ。 回復期の病院の入院日数がもう少し長くなれば良いのですがね…
- marocava_06さん中途障害の父について質問、相談です。6年前、脳出血により右手足の麻痺になる地道なリハビリで日常生活は自立しています。週2回、リハビリにも通っています。しかし、些細な事で母に当た り散らします。母も最初は我慢していましたが、限界です。私も間に入り、父の話しを聞いてなだめてきましたが、日に日に理不尽な父の意見が強くなり私自身もどう対応していいかわかりません。外面のいい父なのでソーシャルワーカーには理解してもらえません。アドバイスなど頂ければ幸いです。
- 辛い状況ですよね。家の父も脳梗塞により、麻痺はほとんど出ませんでしたが、感情の抑制がきかなくなり、同じように家族が我慢する生活が続いています。うちの父も外面が良く、主治医やソーシャルワーカーも父に同情的で、病気がそうさせていることを理解せずに過剰に心配したり、反応する家族を責めるような感じもありました。そこで、別居中の私が、間に入り、入院中に、介護者となる母の気持ち、心配事、父の病前の性格、家族関係など、細かくソーシャルワーカーに伝えて、何度も相談していました。母の心身の状況も心配でしたので、父の主治医に母の健康診断もしていただき、母の状況次第で、退院後の父の行き先を考えることもしました。父の状況からすると、施設入所というよりは、高齢者マンションのようなところへの入居というのが妥当ということもあり、実際に探してもらったりもしました。そんな風に私が本気で動いている様子を見た両親は、冷たい・・・と私を責めるようになり、逆に夫婦の絆を強めるきっかけになりました。現在は、週1回リハビリ目的でデイサービスに通い、その時間が母の息抜きになっています。夫婦のことは、二人にしかわかりませんよね。周囲がいくら心配しても、母が同居を望めばそうなりますし・・・ただ、母が倒れたらおしまいなので、母の心身の状況だけは気にかけています。二人がどうしたいか・・・を見守り、必要な時には動く・・・というスタンスで電話で様子を聞いたり、母の愚痴を聞いたりしています。右片麻痺だと、言葉の障害も出ていますか?身体が不自由な上に、言葉も不自由だと、自分の思いがうまく伝えられず、悔しく、腹立たしく、辛いですよね・・・。出血の場所によっては、感情の抑制がきかなくなったり、人格が変わってしまうこともあります。悲しい障害ですよね。まずは、お母さんの気持ちを充分に聞いて、専門家(担当ケアマネージャーやリハビリスタッフ、主治医など)に相談して、いっしょに考えてもらうのが良いと思います。本当に、お母さんの心身の健康がネックだと思いますので、お母さんが笑っているか、お父さんと離れる時間を楽しめているかなどが、お父さんの為にも大事なことだと思います。住む場所を考えておくのも必要かな?と思います。病気になっても外面の良さを保っていられるということは、もともとの性格もあるのかもしれませんし、このままでは同居を続けるのは厳しいということを本人に選択してもらうのも良いかもしれませんね。とにかく、ご家族だけで抱え込まず、専門家に相談して、家族みんな笑って過していきたいですね。頑張りすぎないでくださいね。
- 介護施設で働いています。今、HCVの利用者様の入浴の順番について問題が出ています。感染症ということもあり、入浴はいつも最後に入浴してもらっているのですが、出血しているわけではないので最後入浴ではなくてもいいと思うのですが、どうなのでしょうか?ちなみに、浴槽のお湯は入れ替えずお湯を出し足しています。
- C肝くらいなら大丈夫でしょ!?入浴で感染したって聞いた事ないよ。褥瘡があってガンガンに浸出液でも出てたら心配だけど。傷が無いなら感染は有り得ないでしょう。
- 母が脳内出血で開頭手術を実施。その後は失語症となり、なかなか意思疎通を行う事が出来ません。日常生活は送れず、今はグループホームでお世話になってます。元の姿に直る見込みなく、障害者認定は可能でしょうか?
- 出来ると思いますよ。役所の福祉課か社会福祉協議会の生活支援センターに行き相談されるといいですよ。(地区によりますが)また、グループホームで利用されているのでしたら、ケアマネージャさんか看護師の方がおられると思いますので、一度、相談されてみてどうですか?
- 現在、73歳の父親がいてます。数年前に脳梗塞と脳内出血で二度倒れています。その際の後遺症が少し残っています。情緒不安定と言うか、痴呆とかではないんですがものを覚えることがあまりできません。その父親(両親)が今度引っ越ししようと言っています。ある人に聞けば物忘れがひどくなるからやめておいた方が良いと言います。実際、引っ越して環境が変わるとボケやすくなったりするものでしょうか?
- 個人差がありますので一概には言えませんが、ご高齢の方にとって引っ越しはストレスとなることが往々にして見受けられます。特に認知症を発症されている方は、新しいことを覚えることが不得手です。なので、環境や周囲で関係する人が変わると不安になりその結果、認知症状が進行する場合があります。脳に関係するご病気を繰り返していらっしゃるということは、脳血管性の認知症を発症されているのではないでしょうか?今回のお引越しですが、そうしなくてはいけない理由があるのだと思います。そうであれば、引っ越しすることは致し方ないとし、出来る限り引っ越し先でご本人が不安にならないように、引っ越し先の環境に配慮なさることをお勧めします。ご本人が使い慣れた家具などは出来るだけ持っていく、慣れるまではご家族が声かけをこまめに行い、ご本人にストレスがたまらないようにご配慮頂く、迷わないようおトイレに「トイレ」と張り紙をするなどでしょうか。主治医もいらっしゃると思いますので、一度ご相談されるといいかも知れませんね。
- 私の父は先月まで脳内出血で救急病院の脳外科に入院していましたが、脳の出血が消え治療が終わり、リハビリ病院への転院を希望しましたが空きがなく、仕方ないので今は、特養ショート枠でお世話になっています。だいぶ慣れて落ち着いてきました。そんな頃に、救急退院前に申込みしていたリハビリ病院から入院できるという連絡がきました。少しでも動けるようになることを優先するか、今の静かに安定したのを優先するのか、迷っています。少しでも動けるようになってほしいし、静かにそっとしておきたくもあります。家族に選択を責められても迷っています。ケアマネさんは、当然自分の勤務している特養施設を勧めてきます。
- 一つ、確認したいのですが、今現在お父様がいらっしゃる場所は、「ショートステイ」なのですよね? でしたら、滞在できる期限があると思うのですが。あるいは、施設によっては「ショート」という名目で実際にはずっといて頂き、特養の枠が空いたらそちらへ「入所」という形で移ってもらえるよう配慮してくれる所もありますが。もしかしたら、今の施設はそのようなお考えなのかも知れませんね。こういった「配慮」をしてくれる施設は、あなた様とお父様のご事情をよくご理解されているのでしょう。特例、かもしれません。なので、ケアマネージャーが特養を進めるのは、自分が勤務しているから、という理由もあるでしょうけれども、このままショート利用していれば、やがて空きがでた際、特養へ移れるので勧めているのかも知れませんね。今、お父様はどのようなご状態でいらっしゃるのでしょう? ベット上での生活が中心で、車いすへ介助にて移乗、誰かに押してもらって移動しているような感じでしょうか?おトイレはどうでしょう? おむつは使用していますか? ご自身でおトイレへ行かれますか?そして、何よりリハビリ病院へ行きリハビリを受けた後、ご自宅へ戻りご家族が介護するご予定はありますか?リハビリ病院へ移りリハを受ければある程度は回復されるでしょう。ただ、ご期待されているほどの回復が見込まれるかは定かではないでしょう。もしかしたら、ケアマネージャーさんはそのあたりを考えた上で、今の特養で生活されることを勧めているのかも知れません。一旦今の施設を退所されリハビリに専念しても、また施設へ戻れるのなら、リハビリを受けてみてもいいと思います。戻れないのなら、ご自宅でお父様を介護できるかが、一つの判断となるでしょう。お父様の今のご状態、お母様の介護力を総合的にお考えになり、そうすればいいかお決めになられてみてはどうでしょうか。補足へのお返事お父様のご状態についてご説明有難う御座いました。そうなると、厳しいですがリハビリ病院へ移られても回復を期待するのは難しと思われます。関節可動域が固まらないようなリハビリや、出来るだけベットから離床するようなリハビリを受けられるとは思いますが、歩行までは、どうでしょうか。出来るかどうか、不安です。入院できる案内をもらっている病院へ一度お父様のご状態をお伝えされた上で、どの程度の期間入院し、どのようなリハビリメニューを受けられそうかご相談できませんか? その上で改めて今後の方針を決められてもいいと思います。言語リハビリも受けられるかも知れませんね。主治医が「家族が決めなさい」ということは、脳外科の専門医でもリハビリすることでどのくらい回復するか、明確に答えられないからではないかと思います。(それだけ、後遺症が重いのかも)リハビリ病院へ転院をすすめたとし、ご家族が期待していたほどの回復が見られない場合、責任が取れませんので。正直、転院しリハビリを受けてもそれほどの効果は見られないかも知れません。頭を固定している、ということは、ハードな運動もできませんし。家に戻って介護するにも、介護サービスをフルに使ったところでかなり大変と思われます。個人的な意見としては、リハビリ病院へ転院しある程度リハを受け、退院した後すぐ特養へ入れそうなら転院し、その保障がなく、ご自宅での介護が厳しければ、特養へこのままご入所された方がいいと思います。ご本人とご家族が共倒れになることだけは少なくとも予防できますので。勝手な意見ですが、ご参考となれば大変うれしいです。
- 自動車の税金の免税についての質問自分が夫婦2人暮らし、母親がちかくで一人暮らししています。母は脳出血後遺症あり、人工透析を受けて障害者1級で、生活保護をうけています。金銭的な援助ができない分、病院へなど通院の送迎などはしたいと思っています。その場合は、免税をうけることはできるのでしょうか?
- 自動車税の減免は生計を一にする者、即ち同一世帯でないと受けられません。お母様は保護受給者との事ですが、通院移送費の申請で交通費は支給されます。医師の意見書があればタクシー代も出ます。支給は後払いなので自分で立て替え払いにはなりますが。自治体によっては重度障害者にタクシー券を支給してくれますが、確認されていますか?タクシー券は年間の枚数が決まってます。
- 71歳の父が脳出血で倒れ 寝たきりになり 右半分麻痺 口から食事も取る事が出来ず胃ろうも作り 失語障害の重度障害が残り 要介護5の認定を受けました。障害者手帳の交付をしようと思い診断書を担当医にお願いしたところ 断られました。介護保険の制度を利用してくれと言われて よく 意味がわかりません。障害者手帳の交付をお願いする事は不可能なのでしょうか?全く 福祉の事について無知なものでよろしくお願いします。
- 我が家の父も72歳で要介護5の認定を受け先生に障害者申請をお願いしたら、原則として前期高齢者(65~74歳)からは介護保険制度を優先して利用して貰うために診断書は書かない方針ですと説明されました。申請しても介護保険認定を受けている介護保険対象年齢者は却下されるとの事でした。高齢者には介護保険でそれ以前の方は障害者で対応するという制度上の方針が理由だと思います。病院側もそういう意味で断っているのだと思います。他の方が書かれているように一度、役所の福祉課に障害者手帳申請の相談をしてみてください。介護保険を利用したプランなどは地域包括センターに相談するといいと思います。転院に関しては病院のソーシャルワーカーが地域連携病院の転院先情報を持っている筈ですが、あてにできないようなら地域包括センターで転院先の情報や受け入れ施設の提案などもらえると思います。地域包括センターは色々な情報や家族とご本人のサポートプランなど色々な情報を持っているので、プランを利用する、しないは別としてわからないことはなんでも相談してください。初めての経験で大変だと思いますが、利用できる制度をフルに利用して介護するのが一番だと経験上思います。
- 新米介護職員です。口腔内吸引について質問です。施設での14時間研修をし、口腔内吸引、胃ろうによる経管栄養の実技をさせていただいてます。口腔内吸引後、看護士に吸引時の痰(分泌物)色、量、粘性、等の説明の仕方がうまく説明できず不十分になってしまいます。前回は「呼吸の乱れなく、意識もしっかりしていて、チアノーゼもみられず、口腔内からの出血なくSPO2も92から95へ上昇しています。」と答え「痰の色とか粘性は?」と聞かれ「いつもと変わりありません。」と答えてしまいました。「毎回やって知ってる人だからるからその答えでも通るけど、もう少し説明できるようにしといてね。」と看護士に指導していただきましたが、どのように答えていいのかわかりません。よろしくおねがいします。
- 私の尊敬するsige3さまのご回答のあとで恐縮ですが。先月まで特養で介護職をしていたので同じ立場から意見させてください。吸引が必要な方にも いろいろな場合があります。痰がからんだ激しい咳がある場合は粘性の強い分泌物を吸引により排出しますし唾液が溜まり口角から流れる場合は粘性のない さらりとした分泌物ですが誤嚥を避け吸引が必要となります。ゴロ音があり吸引をしても痰が取れないときは鼻腔からの吸引が必要ですが、研修を受けても私たちには出来ない行為ですね。激しい咳や痰が頻繁に吸引してもつづく場合、その方は肺炎を起こしている可能性もあります。普段さらりとした唾液を吸引するだけの方でも 粘性がいつもより強い場合異常が起きているかも知れません。それで看護師は喀痰介助の様子を詳しく訊くのだと思います。いつもと変わりなくても 介助した頻度やその時の利用者さんの様子はその方の状態を知る上で重要な情報ですから。そこまで説明してもらえるほど時間がないのが多くの介護の現場です。それでも 分からないことはその時訊くのがいちばんですよ。新米のうちに、訊けるうちに。 応援していますよ。
- 内出血の新しい物の区別。介護職です。資格など持っておらず、先輩方から日々教わっています。未だによくわからないのですが、新しい(できたばかり)内出血かがわかりません。色で判断すればよいのでしょうか?わかりやすく教えてもらえると助かります。
- 赤(膨流有り)⇒新しい赤紫(黒)⇒比較的新しい内出血周辺が黄色⇒時間が経過している見た目での目安ですご本人からお話を伺うことが出来たら確認して照らし合わせたりしています。あまり参考にならないかも…ごめんなさい
- 在宅生活をしており、子供が訪問診療所による定期往診と別の訪問看護ステーションによる入浴介助を受けています。現在、バルーンカテーテルを常時付けていて、往診時2週間に一度の間隔で交換してもらっています。先日、訪問診療所の看護師さんが、今後のバルーン交換作業は入浴時に訪問看護ステーションさんのほうでやってもらうのはどうか?とお話がありました。理由は、女の子なので男性医師よりもいいのではないか?ということだそうです。同行している看護師さんもいるのに??と思いました。以前もそのお話があった時、訪問看護ステーションさんのほうは、それをやる上でなんの点数も入らないと他から聞いたことがあります。ただ、仕事と責任が増えるだけです。一方、その仕事を振った訪問診療所の方には、これからも変わりなく診療点数が取れます。それは、なんだか理不尽な気がして、私自身気が進みませんでしたので、これまで通り訪問診療所さんでお願いします。と話した経緯がありました。がまた同じ話をやっぱりどうか?としつこく持ち掛けられたので、おそらく、患者さんが多いところなので、患者一人にかける時間を短縮したいのが本音かなぁ・・・と思いました。それで、質問です。①バルーン交換を訪看護さんがすることになった場合、訪看さんは実際、本当に、なにも点数は取れないのか?②なにか出血などのトラブルがあった場合、訪看さんはリスクを取らされることはないのか?(こちらもどこに責任の所在があるのかわからない。)どちらかというと、訪問診療所>訪問訪看さんという立場上、断われ切れないので話を持ちかけられたら、そのような流れになるのは時間の問題なような気がします。これからもお世話になっている訪看護さんともいいお付き合いをしていきたいので、無理な仕事はさせたくありません。
- 訪問看護師です。医療保険適応で子供さんの訪問にも行きます。うちの方は、診療所は往診しかしません。その他の処置はすべて訪問看護です。例えば、採血、尿検査、バルン交換、点滴など・・・先生は指示を出すのと処方を出すだけで、実際にするのは訪看です。往診の看護師は、往診介助がメインなので、先生の補佐的な動きをされています。(先生1人で往診という診療所もあります)確かに、往診に時間・手間・コストかけられないという空気は感じないわけではありませんが、それは仕方ないことかな・・・と。私の感覚ではバルン交換は訪問看護の仕事と考えても差し支えないかなと考えます。気管カニューレや留置カテーテルが入っている場合は、特別管理加算を算定できます。それはバルン交換するかしないかだけではなくて、バルンの観察や、必要な人は膀胱洗浄、尿路感染予防、閉塞予防など管理全般に対するものだと思います。なので、遠慮せずに訪看に交換を頼まれてよいと思います。ただ、医療保険の訪問看護(基本療養費Ⅰ)は30分~1時間半ですので、入浴介助だけでたっぷり時間がかかるとか、他にも処置が・・・なんて場合は、必要なケアを絞るなどの調整をしなければなりません。それが、お嬢さんにとって必要なケアであれば、訪看は気持ちよく受けてくれると思いますよ。担当看護師さんに相談されてみてはいかがでしょうか。
- 福祉の助成制度について漏れがないかをご教授いただけませんでしょうか。昨年の春に、妻(44歳)が脳出血に倒れ、相次ぐ感染病を併発し、病院にて1年間闘病し、重度の身体障害者(障害者1級/要介護5)と判定されました。家庭環境(2人暮らしであったことと、小生が働きにでないといけない理由)より、現在、妻は老健にてリハビリをしながらの生活をおくっております。病院入院中では、ケースワーカーから教わり、『健康保険限度額適用認定』や『福祉医療費受給資格証(医療費助成)』の認定の手続きをおこないました。又、『自動車減免申請』『ETC割引申請』を行い、又、病気発症後1.5年後より『障害者年金』が受け取れるとのことで手続きを予定しております。聞くところによりますと、特定疾患による『居住費・食費の減免』も受けられる等の情報もあり、福祉の助成制度について混乱し、漏れがないかと調べておりますが、どなたか詳しい方がいらっしゃればご教授いただけませんでしょうか。たぶん混乱している理由は、健康保険/介護保健/障害者手帳の区分が、頭の中でごっちゃになっているからだと思います。一般的なサラリーマンをしております小生におきまして、高額な老健施設費の負担も大きいこともあり、少しでも助成してもらえる福祉支援があれば助かります。本来、現在の妻のケアマネに相談するのがベストなのでしょうが・・・。よろしくお願いいたします。
- まず、奥さん本人と介護なされるあなたさま、大変でしたね。私は今年になって体幹に障害があることがわかりました。2年ほど前から発症していたらしいのですが、昨年末から通院、検査入院した結果、難病患者となり障害者認定になりました。私も公共・民間の支援制度を探しておりますが、参考になれば。①健康保険:健康保険限度額適用認定②特定疾患:福祉医療費受給資格証(医療費助成)③介護保険:認定等級、地方自治体により支援内容が異なる。等級認定を受けた後に必要なサービスを申請する。 →障害者居住用リフォームなど一部負担であり。この内容を知って制度を活用できることが重要と思います。 ちなみに横浜市では介護を要する方が1年間制度を使わないと援助金(年間10万円)が出ます。④障害者手帳:認定等級により支援内容が異なる。等級認定後に必要なサービスを申請。同上(制度活用)。⑤障害年金:1年半後が障害認定日となりますが、脳血管障害の場合「6か月経過後の固定日」の例外規定があります。 →奥様の場合この例外規定に当てはまる可能性が高いので、主治医の先生に相談されてはいかがでしょうか。⑥生命保険:入院、通院、疾病内容や措置などへの契約内容による保険金の支払い---③④では公共交通機関や携帯電話料金の負担軽減、所得税住民税の障害者適用などいろいろあるようです。『居住費・食費の減免』は[施設入所および短期入所(ショートステイ)利用時の部屋代・食費の負担軽減]でしょうか。以下の説明があります(原文のまま)。■部屋代(居住費・滞在費)・食費の負担軽減<介護保険負担限度額認定証> ●内容施設入所および短期入所(ショーあトステイ)利用時の部屋代(居住費・滞在費)・食費については、通常、全額自己負担となりますが、所得の低い方のサービス利用が困難にならないよう、所得に応じた負担限度額が設けられ、自己負担が軽減されます。世帯・本人の所得の状況に応じて段階が分かれています。(利用者負担段階) (表1) ●利用の流れ~区役所への申請~このサービス(特定入居者介護サービスといいます)を利用するためには、区役所に申請する必要があります。申請し認定を受けると「介護保険負担限度額認定証」が交付されます。~施設への提示~施設に「介護保険負担限度額認定証」を提示します。これにより、部屋代・食費の自己負担が表1「負担限度額」の金額に減額されます。【記入者注記】[表1]利用者負担段階と限度額は 4段階16種類に分類されてますが、割愛します。「横浜市のハートページ(冊子 120ページ強)」を参照しています。---ケアマネへの得意・不得意分野があることなどから相談は一概に可否はつけられませんが、各自治体に「包括支援センター」があるかと思います。そちらで相談されることがベストかと思います。私はケアマネの選択から相談してます。大変ですが頑張りすぎず、頼めることはどんどん他人に頼んで何とかしましょう。適度に頑張りましょう。
- 67歳でくも膜下出血介護認定は受けられるでしょうか?特定疾患16の病名に含まれていると思いますが67歳という年齢でも大丈夫なんでしょうか?後遺症で記憶障害があります。
- 65歳以上ですので、病名に関係なく申請が可能です。ただ、記憶障害となると、回りの家族がどのように支援しているか、見守りが必要かを調査員に具体的に説明をしたほうが良いと思います。補足より。申請から30日程度結果が出るまでかかります。要介護になるかどうかは、どの程度その人に介護の手間がかかるかで判断するので、記憶障害だけで日々の動作に介助がいるかどうか・・・が判定されます。身体の動きに問題がなければ、なかなか厳しい認定になると思います。
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