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機関 について
- 回答ありがとうございます回答ありがとうございます。お二人の回答、大変参考になりました。BAを決めかね、当事者からの回答をBAにしました。投票というものそぐわないかんじでしたし。アスペルガーと診断されてすぐに、公的支援機関にいったのですが「成人への支援のノウハウをもたない。むしろ成人の発達障害の事をおしえてほしい」と言われました・2008年のことです。大阪維新の会の提言をみても発達障害への理解はまだまだ、つくづく思います。本当に回答ありがとうございます。
- 成人というだけでそのような反応は残念ですね。分からなくても、広汎性発達障害の特徴を元に、一緒に考えて行くのが適切な支援だと私は思います。なお、今検討されているICD-11という診断基準の中では、アスペルガー障害という項目が無くなるかもしれません。自閉症スペクトラム障害の中に吸収されるかもしれません。これは、敢えてアスペルガーとして取り出さなくても、共通の生きづらさの背景があり、それを理解して、その方の生活の状況や場に応じて対応を考えて行けば良いことだと思います。かつては、「軽度」発達障害ということばもありましたが、これはただちに否定されています。発達障害があると不適応の軽重は軽々には言えないということです。
- 療育手帳の判定について。私の従妹(22歳)が療育センターで判定を受けるのですがその際にその子の母(私の父の妹)も同伴予定ですが母の都合が悪くなってしまった場合従妹一人でも判定を受けに行っても良いのでしょうか?従妹は公共機関や金銭に関しては大丈夫なのですが会話のイメージや内容をとらえることが劣るようです。
- 常識的に考えて、移動に問題が無くても判定手続き等を考えると同伴者がいた方が確実と思います。更新ではなく取得のための判定では、18歳未満発症の裏付けとして保護者等から成育歴の確認があったりするので、本人だけでは判定が受けられない場合があります。
- 効果的な「報告先」はどこになりますか?実家近所の96歳のおじいちゃんが、病気でないのに小さな悪評高い個人病院に入院しました。未亡人となった末娘が一人で働きながら介護していましたが、両親が言うには、「面倒臭くなって、他の子供たちも引き取りたくなく、病院へ入れた」とのこと。私もこの目でG・Wに様子を見ましたが、やはり病気ではなく、明らかに「現代の姥捨て山」と判断します。両親も私も、おじいちゃんに入院してはいけない旨を言い、私は(実家暮らしでなく、近所付き合いはない気楽さもあり、)、末娘と長女(共に60代)を怒鳴りつけてきましたが、結局私の父に頼んで車でおじいちゃんを入院させてしまいました。その際、父が「5万円」の現金を、病院側に渡すところを目撃しています。母が車椅子生活である以上、両親も96歳のおじいちゃんを引き取ることはできないわけですが、大変に恩義のある御方です。父が今、お見舞いの度に「家に帰らないといけませんよ」と言っているようですが(母は現在、短期入院中。来週退院したら、早速同じことを言いにお見舞いに行くと言っています。)、どうもおじいちゃんも子供たちの心を見透かして、「覚悟の入院」のようです。両親と話しているのですが、私たちに出来ること、と言えば、その5万円の「収賄容疑」を公的機関に報告し、危機感を病院側に抱かせて、病院側から「退院してください」と言わせることかと思います。(普通に考えれば、その5万円は「手付金」である可能性の方が高いです。) 父は、証言する用意がある、と言っています。 肝心なのは、報告先ですが、どこが一番効果的でしょうか。民生委員でしょうか? 私の勤務先には、一応「法律無料相談室」が開設されているのですが、はっきり言って、かなり露骨なお役所仕事でアテにはなりません。私に弁護士の知人は残念ながらおらず、最悪、勤め先の法律無料相談室へ駆け込みますが、来週は月・火が休みで水曜日まで開かないようです。 報告先が不明な場合は、相談機関のご教示でも構いませんので、対応法のご教示をよろしくお願いします。
- まさに「現代の姥捨て山」ですね。しかも高額(ほとんど税金!!!)です^^こういう病院はまだまだ多くあります!告発についてですが・・・・・・仮に病院が廃業に追い込まれても、娘さん達は介護放棄しますよね!そうなるとおじいちゃんは大変ですよね。僕は介護の仕事をしていますので、とても共感できる内容だったのですが、結局のところ「本人」を人質にとられてしまい、アクションが起こせません^^この制度を変えていけなければ、どこへ相談しても同じかもしませんね><
- 言葉の壁がなくなれば外国人介護士は日本で安心して働けるんですか?言葉の壁だけクリアしてもまだ無理?産経は言葉の壁をクリアするべきだといってます。産経新聞の社説を読んで下さい。↓【主張】外国人介護士 言葉の壁低くする工夫を2012.4.2 03:16 [主張] 日本の介護福祉士の国家試験に、初めて外国人が合格した。経済連携協定(EPA)に基づいて来日したインドネシア人ら36人だが、37・9%という合格率は日本人を含む全体の合格率63・9%に比べ、かなり低い。先に発表された看護師国家試験では、フィリピン人とインドネシア人計47人が合格したが、合格率は11・3%しかなかった。外国人受験者にとって、試験問題の日本語が大きな障害となっているのは間違いない。介護士に合格して記者会見した26歳の女性も「日本語が難しい」と繰り返した。「言葉の壁」を乗り越えられるよう、介護・医療現場での意思疎通の実態も踏まえつつ、厚生労働省には知恵を絞ってほしい。厚労省の試算によると、高齢化により13年後の日本では介護職で100万人が、看護職では60万人が足りなくなる。不足分は当面、外国人に頼らざるを得ない。インドネシアとフィリピンから看護師が来日して、初めて日本の看護師国家試験を受けたのが平成21年だった。この時の合格者はゼロで、その後、合格率は1・2%、4%と上がり、今年初めて2ケタとなった。この間、試験問題の難解な漢字に振り仮名を付けたり、疾病名に英語名を併記したりする改善が行われた。介護士の試験も同様の方式で実施され、その効果で、初の試験で4割弱の合格率を出すことができた。今後もこうした対策を積み上げていくことが大切だ。厚労省は日本人受験生よりも試験時間を長くし、すべての漢字に振り仮名を付けるなどの対策も講じていくという。試験で不合格だったものの、一定の成績を残した受験生には、滞在期間を延ばして再受験を認める措置も有効だ。環境面の整備も進めたい。来日後に介護施設や医療機関で働きながら日本語を学んでもらうとなると、施設側の負担も大きい。これをもっと支援していくべきだ。厚労省の一部には、EPAに基づいて来日した外国人の介護士、看護師らについて「労働力不足への対応ではない」などとかたくなな姿勢を見せる向きもある。しかし、外国人のほとんどは自国で大学や看護学校を卒業し、資格を持つ人たちだ。むしろ、優秀な人材を他の国に奪われないようにする「人材確保」の視点で、処遇を考えなければなるまい。産経新聞社説http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120402/plc12040203180002-n1.htm
- 言葉の壁はもちろんクリアすべき問題ですが、言葉が話せるようになっても他に大切な事はまだまだたくさんあります。宗教・価値観・家族観・介護観・医療観・生い立ちへの共感等、感覚は言葉だけでは身につきません。今海外から来る方は、今の日本を知っています。しかし高齢者が暮らしてきたのは、それこそ「古きよき時代」「経済成長期」「懐かしの昭和時代」「戦時中~敗戦後」です。これらの時代までもを理解しなくてはいけません。どんな生活をしてきたのか、それによって例えば認知症となった時に取る行動にも違いが出てきます。言葉の壁は本当に基本中の基本です。逆にいえば、言葉すら解らない方が価値観や歴史を理解できるでしょうか。介護は技術だけでなく、心理的なケアも必要です。家族と離れ、不安になっている方々に寄り添う事も大切な仕事です。その為にはやはり自分達も共感すると共に、相手にも安心してもらえるよう努めなくてはなりません。日本人は海外の方から見たらとても繊細なんだそうで、ドアの開閉一つでも気にします。そうした文化を理解してくれた方には例え海外の方でも安心してお任せできますが、その文化を理解できない方には同じ日本人でもお任せは出来ないでしょう。表面しか見ていないような政治家やマスコミには到底理解できないでしょうが、それを理解して下さる方に今後の福祉を考えていただきたいものですね。
- 現在妊娠7ヶ月の精神障害2級のシングルマタニティーです。今地元にいて一人生活保護受給中ですが、来月から年金暮らしで初回のみ遡り請求が通り5年分振り込まれます。生活保護は当然廃止になり返還請求で100万円ほど返還予定です。今まで知らんぷりだった母親から妊娠後2度目の電話が入り車を買って欲しいと言われました。私はそれどころじゃないのが本音でその電話を聞いて、ああ、地元にいても結局一人かと確信、それより知らない人たちと新しく知り合いたい!触れ合いたい!そのほうが私もお腹の赤ちゃんも幸せ!!とずっと描いていた県外Aへの引越しを決めました。しかしながら精神疾患を持ちながらその上妊娠7ヶ月でありお薬も控え気味なため判断力が空回り、何から手をつけていいのかぐるぐるです。まず、生活保護廃止に伴い国保になります、その時には妊娠8ヶ月になっていますが、出産一時金は申請可能でもらえるのでしょうか?県外Aに移るためもちろん病院が変わることになりますが精神科、産婦人科共にどのような手続きを踏まえれば良いのでしょうか?母親学級は引っ越してからでも遅くないのでしょうか?こんな場合、代行して手続きサポート援護してくれる機関はないのでしょうか、頭まわらず困ってます。現在県外Aの不動産と話を進めています。県外Aの希望する病院はあります、産婦人科、心療内科を共有する総合病院です。年金は来月入ります。妊娠中で薬を急に減らしたため体調も精神もぐらつきが激しいです、そんな時に引越しなんて・・・と思われるかもしれませんがこのままここにとどまる事は人間やめる事と変わらない位意味します。身内に対し近いからこそ感じる苦しみも遠ければ遠いという壁がクッションになり、私の涙も癒えお腹の元気な子と共にもっと笑顔が絶えない日々を確信しています。
- 国保の支払について国保は、「所得割」、「資産割」、「平等割」、「均等割」の 4つから算定されます。このうち無職無収入でも「平等割」と「均等割」は課せられます。障害者でも納付しなければなりません。生活保護廃止になって14日以内にしなければ成りません。まずは、役所の保険課で相談してください。保険料の減免はあります。生活保護期間中が免除で国保には加入していますので出産一時金は貰えます。また、子どもが生まれたら児童扶養手当・児童手当の申請もしてください。全国各地にはサポートしてくれる団体もあります。例えば全国母子寡婦福祉団体協議会 が有ります。各地域に寡婦団体はあります。病院についてですが貴方は精神手帳をお持ちですか?持っていなければ申請してください。自立支援医療受給者証があれば医療費3割負担から1割負担になります。手帳・受給者証は病院で相談してください。県外Aに移るためもちろん病院が変わることになりますが精神科、産婦人科共にどのような手続きを踏まえれば良いのでしょうか?各病院で診断書・紹介状があれば新しい病院に掛かれます。1つ重要な事があります。精神障害者は有期更新(2年ごと)であり病気が良くなれば年金がでなくなります。注意してください。頑張って良いお子様を産んでください!!
- 生活保護者を偏見で見るなとか、差別するなとかよく言われますが、生活保護を受けているような人をまともな常識人などと扱える訳ないと思います。金融機関はローンなど絶対に貸しません。生活保護を受けるような人、親が生活保護を受けておられるならような方との結婚を認める親御さんなどまずいないてしょう。就職にして生活保護の身となれば会社は働く意欲なしと見られても致し方ないと思います。真面目な生活保護者とはどういう人を想像したらよいのかわかりませんが、生活保護を受けていると言われれば引いてしまうのが、一般人の反応かと思います。知り合いにも身内にも生活保護の人などいない無縁な人たちには、やはり生活保護受給者など論外の存在、かかわりたくない、かかわってはいけない、かかわる必要もない種族だと感じます。
- 概ね賛同いたします。ただ生活保護と言うのは国の制度でして誰でも利用する事が可能です。それを最近の受給者たちは何を勘違いしているのか、権利主張ばかりして、あたかも受給している事が正当であるかのように申しております。言い分その1:仕事が無い。あっても体を壊しそうな仕事だから、しない方がマシ。言い分その2:子供が出来たけど離婚したので収入が無いし働いても受給額の方が多いから働き損。言い分その3:ただ単に仕事したくない。詐病。鬱病は簡単。言い分その4:自主申告の病気で働けない。しかし実際は働けないようなレベルでは無い。言い分その5:年金をかけていなかった。↑最も多いのが上記理由じゃないですか?これ以外の方が正当な受給者と言う事です。どれもこれも受給を未然に防げるものばかりですよね。やる気が無いと捉えられて仕方ないと思います。私も受給者には関わりたくないんですが、行きつけのラウンジで5人もホステスとして労働しているんですよ(笑)彼女たちは生活保護の事を満足げに色々話してますよ。ちなみに当然収入申告ははしていないと言う事です。これでもまかり通る世の中なんですよ。こういう方は差別されて当然かと思いますがね。PS:身寄りが無く障害者の方で障害年金を受給しながら足りない分を生活保護で賄うと言うのはいたしかたないと思います。こういう人たちについては手厚いサービスが受けれるような制度作りが必要じゃないでしょうかね。
- わたしの夫は左半身下肢全廃で車椅子介護者なしでは移動できません。左片側空間無視で文字も升目からはみ出してまともに書けません。金融機関で夫名義のわずかばかりの定期預金をいじるのも本人確認が必要です。田舎の金融機関窓口なら車に乗って待っていますので確認してきてくださいといえます。行員さんが確認に行ってくれます。窓口が市内で1箇所しかなく駐車場も障害者用がなく不便な金融機関もあります。そんな金融機関近くで最近夫が車中でお腹の調子が悪くなりトイレが必要になり駐車禁止除外車証がありますがその近辺での路上はそれがあればできるところもありました。ですが、道路が狭い、危険で他の車に迷惑なところばかりで困りましたが裁判所横の場所が道路も広く車の通りも少なくここなら迷惑がかからず安全だと思い駐車して急いでトイレのある場所まで連れて行き10分ほどで戻ったら駐車違反の黄色い紙が貼られていました。警察に聞きましたら法定駐車禁止の場所だからとのことで白線と白い飛び飛び線がひかれそれは認めて違反金一万五千円支払いました。基本的にはどこにも駐車禁止の場所に駐車することはいけないとは認識していますが、やむおえず急を要した場合重度の障害をもった者の状況など考慮してもらえないものですか。こんど障害4級でも駐車禁止除外車証が認められますがそれは優しさではありますが車椅子が必要でしょうか。車椅子でなければ移動できない障害者にもっと考慮してほしいと思うのです。病院の駐車場で車椅子専用のところにとめてスタスタ歩いていく人が多くどうして?と思います。監視員さんがいるのに認めている。私のような状況になった場合どうすればよいのかアドバイスお願いします。
- 質問者様の怒りや疑問、憤りは痛いほど理解できます。ですが、重度身体障害者と言えども融通を通してしまえば他の方に示しがつきません。キツい言い方しますが、重度身体障害者だからと考えるのはあくまで質問者様の言い分で、ただの自分勝手な考えにはなりませんか??車椅子はたしかに幅が広くないと乗り降りは出来ません。ですが、お身体の不自由な皆さんの駐車場でもあると思います。簡単に言えば早いもの勝ちかな?と思います。駐禁にかんしては残念だったと思いますが、重度身体障害者でどんな理由があったにせよ、皆さん平等です。私も重度身体障害者で筋肉が溶ける難病で車椅子です。質問者様の言うように、なんで?と思うことも沢山ありますが、駐車場にかんしては先ほども書いたように譲り合いが大切かな?と思いますし、勿論健常者の方も置いたりしますが、そこは諦めるしかありません。私は外出中はオムツをはくようにしてます。万が一のことを考えて漏れたら交換出来るように、あえてオムツをはくようにしてます。理不尽なことは沢山ありますが、頑張りましょう。キツい言い方をしてごめんなさい。
- 介護老人保健施設が施設外で行う相談について介護老人保健施設の職員(事務職、介護職、看護職等職種は特に決まってません)が、隣接する温泉施設の一室を賃借して、温泉の利用者に、週2回程度介護サービス各種相談、関係機関等への橋渡し的な連絡等の相談業務を無料で行うことは、介護保険法・省令・通知等に違法又は抵触しますでしょうか?また、その場合は法令等の条項を教えてください。
- 答えにはなっていないかもしれないですが、介護保険法などの法律に定められていないことは「してはいけない」とケアマネージャーや行政から聞いたことがあります。今回の質問についての質問を行政にしたことがないので、同じ回答なのか分からないですが、行政機関に尋ねられた方が納得されるのではないでしょうか?
- 生活保護 社会福祉協議会 総合支援資金などについて、無職が続き親知人にお金を借りています。ハローワークで総合支援資金などの相談をすれば保証人がいないと無理とかアパートを借りてないから住宅手当ても無理と言われ 社会福祉協議会に行くと街金に行けばと笑われ話しも聞いてもらえず 市役所で生活保護の相談をすれば離婚しないとダメと言われアルバイト先の地域の役所でもう一度相談しなさいと言われそこでは住所先の役所や社会福祉協議会で相談しなさいと言われ堂々巡りでたらい回しにされています。 ちゃんと話しを聞いてくれる行政機関は他にはないんでしょうか?申請すらさせてもらえません。車上生活の事も知ってるのに、このような役所の対応に不信感を抱きます。
- あなたの話でよくわからないのは、借金の返済のことで相談に行ったのか、新たに借金をしに、相談に行ったのかがよくわかりません。また、ハローワークにしても、社会福祉協議会にしても、地域住民に対しての制度はあるものの、地域に住んでいない方にお金を貸すことはできないということがあります。車上生活をしているとのことですが、そうやって、あちこち、行った先の社会福祉協議会など、借金の相談をしているのではないでしょうか。そうであれば、かなり問題があります。車上生活で、離婚をしていないのが問題というのは、結局、離婚していない、配偶者が探している場合などは、配偶者の意向を無視することはできない、ということでしょう。ちゃんと話を聞いてくれないという割には、かなり自分に都合の良いように話をしているのではないかと危惧するところです。
- 特定施設の看護師についてです。入居者様には主治医があり、時に点滴の必要な方もあります。医師の指示でホーム看護師が、点滴施行するのは法令違反ではないと調べました。その時に医療機関が診療報酬の請求ができないこともわかりました。それを踏まえ、点滴の開始は医療機関が行い、抜針はホーム看護師が行った場合、医療機関はコストをとることができますか?看取りを行って行きたいと思いますが、医療機関の協力なしではできません。医療機関もコストをとれないと協力に難色を示しています。そんな背景からの質問です。どなたかお教えいただけませんでしょうか?
- 医療機関に外来受診をして、点滴を行った。という行為については当然医療費は請求できます。 後は、医師が往診に来て、医療処置を行うという手続きになると思います。これも医療費の請求はできますが、施設、病院がどう考えているのかによると思います。 外来に連れて行くことが科の七日。医師が往診に来てくれるのか。このどちらかをクリアすればコストは取れます。
- 私は去年の8月からある小さな介護施設で働いていましたが、入浴介助です。毎日行って一人でやっていましたが、4月から介護の法律が変わるといい来月からもう一人入れて給料も半分になる。5月から3万になると言われ、辞めると言いました。実際一人入って来ました。私は今まで一人で頑張ってきたのに悔しくて泣き言も言い、泣き寝入りするのも嫌だと思い社会保険労務士と言う機関に入ってもらい20日の締めまででいい事と半年以上いたので有給7日もらって辞めました。ところが新しく入った人もまもなく辞めたらしいです。そして昨日何気に元同僚先輩の看護婦さんに電話すると、非常に困っている、誰も入らないし、結局毎日でハローワーク出したと言う事。私はそれなら私が戻りたいと言いました。あなたが戻ってくれるなら私が所長に話すと言ってくれました。私は有給も返すからと言いました。所長の考え次第ですが、私は待っています。慣れた所のほうがいいし。どう思われますか?
- 介護老人保健施設にて新人職員教育担当の介護福祉士です…。 うちの規定では、一度退職した職員の再雇用は有りません。 特に辞めるときに「もめた」職員は無理ですね…。 先日も、半年ほど勤めた職員が退職しましたが、すぐに他の施設に就職して1ヶ月で退職し、もう一度働きたいと施設に来てましたが、断りましたね…。 一概には言えませんが、御参考頂ければ幸いです!
- 医療ソーシャルワーカーが入院先の病院に居ない場合は?76歳の父が、圧迫骨折後、肺炎にかかり入院中です。実家と遠距離の為、今は母が毎日お見舞いに行き、病院の手続き等を一人で行っています。近くに頼れる親族もいません(過去質を参照願います)病院にソーシャルワーカが居るかどうか、母に聞くように言ってありますが、すべての病院に在籍しているわけではなさそうなので、もし、入院先の病院に居なかった場合、どこかフリーのソーシャルワーカーを紹介してくれる機関などはあるのでしょうか?
- 今はだいぶどこの病院でもソーシャルワーカーさんを配置するようになりましたが、まだ未配置の病院も確かにありますね。その場合、ご入院中の病棟の看護師長さんがソーシャルワーカーを兼ねていることがあります。一度、ご入院先の担当看護師さんから、今後のことを相談したいので、と、看護師長さんを紹介してもらってはどうでしょうか?尚、医療ソーシャルワーカーは、その病院の専属なので、他から紹介(フリー)してもらうことは出来ません。退院が近いのであれば、ケアマネージャーさんに相談された方がいいかもしれませんね。入院、退院などの手続きは、基本的にご家族でお願いしています。これはどこの病院でも同じだと思います。
- 介護の方法を学びたいです。よろしくお願いします。祖母が歩行困難や、トイレに少し問題など出てき始めました。私自身は祖母のいる実家とは離れて暮らしているのですが、今後のことも考えて介護の実践的な知識を持ちたいです。独学とか自然に…とかだとたぶんどうしていいかわからなくてオタオタしたり、はっきり示してもらえないとどうしたらいいかわかるまで時間がかかるタイプなので、しっかり習えたらな、と思います。そこで、介護に必要そうな色々なこと、様々なシーンを実技含め教えてもらえるところを探しているのですが、なかなかヒットしません。なので今はホームヘルパー2級講座にしようかな、と思っていますが、なかなか高価なため、もし団体や公的機関がやっている介護セミナーなどご存知でしたら教えていただきたいです。また、家族の介護をされている方に、初期、介護の知識を得た方法など伺えたら嬉しいです。
- 特養などでバイトしてみては?施設によってはバイトしながらヘルパー2級取得できる所もありますよ。何より「実践的な知識」は講習より、現場にありますから。
- 障害支援施設側からみた、「地域関係機関 」とはどのような機関を指すのでしょうか?病院や、保健所、支援センターなどでしょうか?
- 学校、公民館、地域の婦人会、地区社協、民生委員、組長なども含まれます・
- この場合お世話をするのは誰ですか?お世話になります。うちの父の貸家にもう30年以上?住まれている、おばあさんがおります。生活保護で暮されており、たばこやパチンコで日がな一日過ごされているのですが、年も年で(多分80近い)最近入院されることが多くなってきました。理由は、こけて骨折したとか、メニエールでフラフラするかららしいのですが、1~2週間すると帰ってきます。まぁそれは良いのですが、区役所からの介助の方?やそこから紹介された介助の方?なども来ておられるのに何故か、入院したら「入院準備として下着やら何やらをこの病院に届けてください。私は会議がありますので…」とか、退院したら「食事のお世話よろしくお願いしますね」などと言われ、親類縁者でもない父(自営業)が仕事終わりにスーパーで弁当を買って持って行ったり、おばあさんの家に入って下着や入院準備を整えて、持って行ったりとお世話させられているようです。私も何度かお弁当を買って持って行きました。お金はおばあさんがちゃんと返してくれるのですが、父も70前ですし、正直仕事以外で遣いっ走りさせられて疲労がたまっているようです。しかし、父は外面が良いので、その場で一応遠まわしに嫌みも言うらしいのですが、昔の京都人の嫌みは現代人には通用しないらしく、いつも気付けば引き受けています。言い方は悪いですが、無くなったら大学の研究所だとかそういう機関に遺体を渡す手続きは本人がしているらしいのですが、葬儀や部屋の片づけなどどうなるのでしょう?父に聞かれたのですが、私も分からず。区役所に文句を言ってもじきにまた押しつけられるそうで、困っています。これはやはり大家の責任なのでしょうか?どういうところに相談すればいいのでしょう?お知恵を貸していただきたいです。
- <補足について>「他の人もやっています」と言われても困りますよね?というか、その介助の人?は何者なのでしょうか?その人の連絡先、または会社を確認されましたか?例えば今後は何かあったら、全部その人に連絡して来てもらえば良いのではないでしょうか?ちなみに家賃をもらっているからといって、そんなに引け目を感じる事はありません。その事と介護をする事とは全く別ですからね。その建物の管理を大家が行っていない場合は、どこに頼むつもりなのでしょうかね?普通に考えたらおわかりかと思いますが、そこまで引き受ける大家は珍しいかと思われます。当然大家の責任ではありません。そのおばあさんとお父様との関係は、単なる大家と店子の関係です。それ以上でも以下でもありません。あとはお父様がどうされたいのか、次第かと思われます。
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