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特養 について

なぜ、特養老人ホームなどの給食に刺身・生レバー・すし・タタキなどをほとんど目にすることがないのはなぜでしょうか?
生物は食中毒を起こす危険性が高いです。又、高齢のため、誤嚥を起こし吸引の可能性があるからです。
ケアプランについての質問です。私の祖父です。男88歳 転倒による硬膜下血腫で入院 その後グループホームへ。半年後死亡。特養 老健へも入居申し込みをしていました。私の対応は正しかったのでしょうか?認知症状があり、おむつ外し 徘徊 言語不明瞭などが問題行動でした。死亡原因は老衰でした。社会的入院を嫌って無理に移そうとしたのがたたったのか気になっています。
家族としてはみなさん、気になりますよね~私は療養型医療施設の介護福祉士です。急性期の病院から移ってくる患者さんの家族も不安があったり、移ってすぐ亡くなる患者さんもいて家族としては気持ちのやり場に困惑してる方もいますが…質問者様のお爺様はどんな最期でしたでしょうか?御冥福をお祈りします。質問者様のケアプランが正しいのかどうかはそのお爺様の最期の時がどんな感じによるかと思います。眠るような感じでしたら、正しいのでは無いでしょうか?
特養 GH で働いてる人に質問です。何が楽しいですか??ぼけたじーさん ばーさん 相手にして・・・・・・・・
昼休みじーさんばーさんの悪口大会しているときかな
特養とグループホームの境界線ってなんですか??GH勤務してますがほとんど特養レベルなんですけど・・特に介護に非協力的で職員に暴力をふるう利用者もいます。こういう人は特養ではないのですか??
特養とグループで明確な線引きはありませんが、今後特養・老健・介護療養は、要介護4と5が施設利用者の70%を占める事が求められます。また特養の入所は介護度が重い事だけでなく、認知症状の程度、在宅生活であるかないか、身内の介護力、年収など様々な事を考慮して入所順が決まりますので、グループホームとは利用者の選定基準が異なっています。今回の質問の様に認知症状からと予想される暴力行為などがある場合は、精神科外来の受診をお勧めします。処方が決まって気難しい部分が落ち着けば、現在の生活は継続出来ると思います(^^ゞ。
特養 GH に勤務してる方に質問です。この仕事についてよかったと思いますか??働きがいを感じていますか??この福祉の世界で働いてよかったと思いますか??
私は楽しんでますよ!もちろんめんどくさいこともありますが、トータルでいえば楽しいです。といっても施設によって意向が違うとは思いますが、私どものGHでは平均介護度が低くいのもあるかもしれませんが。冗談言いあって、利用者と私、お互い腹抱えて笑ってます。GHというのはいかに認知の進行を遅らせて、特養に行くのを遅らせるかだと思っています。なので私の場合はどうやって自分の身の回りのことを利用者にやってもらえるか、どうすればその人らしく楽しい生活を送ってもらえるかをやりがいにしています。例えば役割分担して料理を作ったり、各部屋を自分で掃除してもらったりなどです。人によってやりがいは違うと思いますが、「楽しもうと思わなければそこに楽しさは生まれないのでは?」って個人的には思います。力を抜いて支援しようと考えず、一緒に何かをやるという考え方でやってみるのもよいかもしれませんよ。
ヘルパーの資格を取得しGHで働いていますが職員の質が悪く辞めたいです。男性職員ですが相手が誰だろうと利用者の前で罵声を浴びせ威張り腐っています。ここへ来る前は特養で一年働いていたとかで歳上だろうが先輩であろうが怒鳴り散らします。威圧的な言い方をする為ほとんどの職員が嫌っている状態です。しかしそこのホーム長も彼の事を信頼しているらしく彼が間違った事をしていても怒る事すらしません。こいつは遅刻の常習犯でもあります。彼は利用者に対して思いやりがあるとか言いながら信頼を寄せています。その後押しもあってか、変に自分に自信があり平気で気に入らない事があると場所や空気を読まず怒鳴り散らします。また、ホーム長がいない時は椅子にひっくり返りえらそうに人に指示をしているだけです。しかもホーム長と二人になると他の職員の悪口をしこたま言っています。そんな会社に転職をした私も悪かったですが福祉の世界はこんな人が多いですか??
弱い馬鹿程よく吠えますよね。うちの事業所にもいますよ。同じ様に皆に嫌われています。あいつ死ねばいいのに...といつも思っています。
この度、特養に就職が決まりそうなんです。面接時、健康診断書を提供しなければならないのですが自分は糖尿病なんてす。不採用になるか心配でたまりません。どなたか、ご存知の方、教えて下さい。よろしくお願います
たぶん大丈夫ですよ。業務に支障が出る事があきらかなら別ですが。私も高血圧です。クスリは毎日飲んで 2ヶ月に一度は総合病院に通院してます。仕事に支障なしです。それと 同僚にガン治療中の職員と ガン克服して通院してる職員いますが業務に支障ありません。仕事に穴をあけるようなら 問題ですがクスリを飲み自己管理出来てるなら きっと大丈夫だと思います。 早くから 悩んだら損です不採用になって悩んでも同じです。結果は施設が出す事ですから 今は悩まない。
短期入所介護計画書について教えてください!今年から施設ケアマネとして特養入所者とショート利用者を受け持つことになりましたが短期入所計画についての把握がいまいち出来ません。計画作成までの流れは以前の質問を見て分かりましたが、モニタリングについて教えてください。状態に特別変化がない場合、モニタリングはどのタイミングで行えばよいのでしょうか?ショート退所時?1ヶ月おき??施設によって基準を決めていたりするのでしょうか・・・。回答よろしくお願いします。
施設によって様々です。記載のようでも良いです。長期目標が一年、短期目標が半年にして、半年ごとにモニタリングでもいいです。半年と、3か月にして、三カ月ごとにモニタリングでもいいです。法律での決まりがないので、「うちではこういう期間設定でやってます」といえばそれでOKです。
老健のショートステイは 「短期入所療養介護」といい特養のショートステイは「短期入所生活介護」というのですか?
間違ってはいないのですが、より詳しく説明すると、短期入所療養介護は、老人保健施設もしくは療養型病床群に併設されるショートステイです。老健とか、病院の中にあり、単独では存在しません。短期入所生活介護は、特別養護老人ホームに併設されていることが多いですが、単体でも存在します。ですので、かならずしも、特別養護老人ホームに併設されているとは限りません。デイサービスとショートステイだけの事業所も存在します。
膀胱ろうとバルーンの違いを教えてください。 特養に務めてますが、園では管を装着している方はバルーン装着者と言ってますが、介護福祉士の国試の勉強をしていたら、膀胱ろうと言う言葉がでて来たので分からなくなってしまいました。どなたかよろしくお願いします。
胃ろうをご存知でしたら、イメージがしやすいかと思うのですが膀胱ろうは、膀胱に直接管を通すようにお腹(膀胱のある辺り)に穴をあけそこから管が出ています。尿道がなんらかの状態で管を入れられない方が膀胱ろうを造ります。バルーン装着の方は、尿道から管をいれ膀胱の中でバルーンを膨らませて管が外れないようにしてあります。どこから管が出ているかで違う呼び名になるのではないかと思います。勉強がんばって下さいね!
胃ろうについて造設するか迷っています。78歳の義父が誤嚥性肺炎で入院し、嚥下機能がほとんどないと言われ、一か月近くが経過し、現在は高カロリー輸液に切り替わっています。排泄、歩行もできず、声が枯れてきて何を言ってるかもろれつが回っていません。時折意識が飛びます。今日、医師から説明があり、胃ろう増設を勧められました。・胃ろうを造った方が施設の受け入れ先もあるし、病院にいてもリハビリに限界がある。・本人はまだ意識もあるし年齢も若いので、病院にいるよりは施設や自宅で人間らしい生活を送ることができる。・在宅介護でも訪問看護やデイサービスを組み合わせてやれる。という内容にて、決定するのは家族であるので方向性を固めるよう指示がありました。本人にその旨を伝えても、意味を理解しているのかは定かでないため、家族の判断ということになります。医師の立場からしたら、胃ろうを勧めて家族が断ったら非人道的という見方をするでしょうか?介護する側からしたら、管を通してまで生きているということで、誰が幸せになれるのかという話になってしまいます。実際に胃ろうを造ったのちの受け入れ施設は、特養は待ちばかりで、結局は有料老人ホームで多額の負担を強いられるのでしょうか?建て前でなく、介護の現実をふまえて、医療関係者の方側と介護者側との両方の見解を知りたいです。ご意見をお聞かせください。真剣に悩んでいますのでどうぞよろしくお願いします。
医師です。たまに胃瘻を造設する立場の者です。私は、逆に、嚥下機能の回復の見込みのない高齢者に胃瘻を造設するほうが非人道的で、家族の自己満足とやりきれなく思っています。しかし、高度な治療をする病院ほど、食べられなくなったら胃瘻をつくってはいさよならですから、その後の苦しみを見る機会が少ないので、食べられなくなったら胃瘻を作るのが当たり前と医師が考える傾向にありますね。寝たきりで自分の意思を表明できない患者さんに胃瘻をつくって延命しても、表情もなく、関節は固まって、ただぼーっと天井を見ているだけの日々。人間的な尊厳はありません。胃瘻のチューブは定期的に交換するのですが、そのときはほぼ全員、交換の苦痛で声をあげます。痰が増えれば吸痰の苦痛をあじわいますし、誤嚥性肺炎の頻度も増えます。本人も含め、延命することがいったい誰のためになっているのでしょうか。ただ、医師の言い分は、全くその通りです。そして、高カロリー輸液もまた胃瘻と同じで延命処置です。高カロリー輸液を希望して胃瘻を希望しないというのは、考え方の整合性が取れません。それに、病院からすると、高カロリー輸液をしているからと延々と病院にいられるのは迷惑です。胃瘻を希望しないならば、高カロリー輸液もするべきでないでしょう。延命を希望しないなら、点滴をどんどん減らしていって、自然の経過に任せるのが妥当だと思います。点滴を減らして、体力も自然に落ちてきて自然の経過で亡くなる患者さんは、眠るような静かな亡くなり方をされますよ。
80代の母のことです。長年、父(現在は特養入居中)の介護世話で疲れ果てて、ほとんど寝てばかりになってしまいました。私(独身・男・50代)一人で仕事しながら母の世話は無理と思い、母の要介護申請をしました。平日にしばらく私がなかなか休めなかったため、調査員が自宅に面接に来る日が申請した時よりだいぶ遅くなってしまい、母も十分に休めたため状態も良くなってしまい、1人で入浴や近所への買物ができるようになったところに面接に来たため、「非該当」となりました。でも、またすぐに元に戻って、1日のうちほとんど横になっていますし、具合が悪く週に2~3回、かかりつけの大病院へ急患で行ったりしています。私の職場が遠く、朝5時30分には家を出、帰宅は23時頃になり、病院勤務のため、夜勤もあり夜は帰れません。そのため、母が心配です。近くの親戚や私の弟家族へ応援依頼をしていますが、毎日はそう頼めません。長々とごめんなさい。質問は、①要介護申請非該当となりましたが、ほとんど寝たきりのため、母は自分で食事が作れません。近くのコンビニへ買いに行けません。今は私が仕事帰りに食料を買ってきたものを食べさせたりしていますが、「非該当」でも家事・通院付添いのヘルパーを依頼できますか。費用は介護保険が使えないので10割負担でもかまいません。休日は私が料理して食べさせます。歯がないので、やわらかく消化のよいものになります。②母からよく職場に電話があり、私の勤務中に「具合が悪いからすぐ帰ってきて」と言われます。毎日ではありませんが、週に何回かあります。その日に会議があればそう言われても帰れませんが、結局は私または親戚が病院へ連れて行き、病院の救急外来で時間外診療を受けるわけですが、何十回受けても「老化現象だから仕方ない。寝ているしかない。大丈夫だから。ここに来ないで近くの診療所にかかりなさい」と言われます。母は30年もかかりつけなのでその大病院一本なのですが、そんな繰り返しで母も私も疲れています。何か良い方法はありますか。「老衰」なので、寝ているしかないようです。仕事を辞めてしばらく母のそばにいたほうがいいとずっと思っています。母と弟と親戚は私が仕事を辞めるのに「大反対」です。父は特養入居ですがショートステイ(要介護5でも特養枠で入れない)のため、私の月給相当分の費用がかかるからです。親が具合が悪くなって私は国家公務員を辞め自宅に戻りました。親の世話を子がすることは当然なので辞めてもいいと思っています。
介護保険サービス等以外に、その地域の福祉団体やボランティアグループの人が、人手の足りない介護や助けが必要な家庭に、人を派遣したりのあっせんをしている例もあります。地元の福祉やボランティアの人が何かしてたり。自宅の様子見などは、各地域の民生委員さんもまわってくれますので、役所で自分の町内は誰の担当か聞いて相談を。同じ世代で親の面倒みてる友人知人にも聞いてみたりとか。病院や医者の意見や診断結果など聞いて、再度、介護認定の申請からになると思いますよ。(介護途中の病気やケガでの要介護見直しも多いわけだし)ある程度介護の後でなら、何があっても、いきなり責任追及はされないはずだから、やれることを進めてください。何かあれば、また質問してみれば回答する人いるはず。----------食事の世話は、配食サービスなどの業者さんを、地域包括支援センターなど介護相談窓口で案内してくれます。地域の給食業者さんと同様なので、介護認定とあまり関係なく利用もできますよ。そういう相談もしてみましょう。いずれ、要介護段階になると思われますので、大きな問題にならないはず。他の方の回答にも出ていますが、再度、要介護認定の申請や相談をしてみたり、かかりつけ医や病院などがありますから、病院や医者のほうで先に相談したほうがいいです。要介護認定の際に、かかりつけ医や、認知症専門医のほうから意見書などを出して、それが判定に使われます。医者の意見書や診断結果で、要支援や要介護になることもあります。高齢な方だと、精神面での症状が出る人も多いし、認知症の症状などや、老人性のウツや他の精神症状などが出てる人もかなり高い確率で見られることです。病院関係のほうでもよく相談して、施設や在宅での対応方法をよく探したほうがいいです。80歳代まで達していればかなり高齢なので、病院などの世話になることも多いはずです。何かの時に状況が悪化して、要介護状態になる人も多いわけですし。東京都だと、認知症関係の専門医などの情報も提供しています。http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/chusou/faq/faq_05/index.htmlhttp://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/zaishien/ninchishou_navi/介護関係の相談窓口の場合、要支援レベル前後とか、軽い状況の人については、介護サービス提供に消極的な所や、地域的な方針の所もあるから、注意が必要ですよ。高齢になると脳や精神の症状が悪くなる人も多いから、老人専門病院などと相談したり、認知症や脳や精神関係の専門医を探したり、いろいろと、対処方法に気をつけたほうがいい場合はあります。外科や内科など、ふだんの病気の医者や病院だけだと、認知症対応や、精神科関係の対応がうまくできていないケースはまだ多いようです。どこの地域でも、よく聞くほうです。(介護サービス関係だけでやっていると、認知症対応が不備か不十分だったり、精神症状面などのケアが不十分なのは多いはず)質問文には、仕事を辞めたいと書いてありますが、それをやったら、質問者の方の人生や、他の家族の人生が破綻してしまって、自分自身も今後やっていけないし、他の家族や一族に迷惑をかけることになりますよ。今どき、親孝行などしても、何のメリットもないです。法的に、親孝行などの考慮なんて無いですよ。介護だってそうです。相続などの時に分かりますが、何の反映も無いですよ。親が亡くなった時に、身にしみて分かります。親の世話をするのが当然というのは、葬式やったり、骨をちゃんと拾えという意味までです。延命介護や親の延命の世話をしろという意味ではないです。介護費用などが高額になった場合に、負担軽減の措置をしてる自治体なども多いから、きちんと、軽減措置の申請もしたほうがいいのではないでしょうか。世帯分離の手続きや、いろんな手段を駆使して、介護負担の軽減は多くの人がやっています。要介護5までいってて80代以上などの年齢なら、もう今年に亡くなる確率もかなり多いことです。基本的には、看取りの準備をどうするかです。やたらに仕事を辞めたりすると、お金が無くなって、見苦しい看取り方しかできなくなったりします。そのほうが、よほどか親不幸ということになります。親が、いつ亡くなるかを待つ段階にきていることの自覚は忘れないほうがいいです。順番に、彼の世に見送る覚悟はすべきです。経済的に、延命医療も延命介護も選択できないなら、具合が悪くなったと聞いたら、そこで最期にしてほしいという選択しかできないはずですよ。親の世話をしたいと思うなら、どうすれば尊厳ある最期なのかを、よく考えたほうがいいです。子供がきちんと仕事してることも、家や一族にとっての重要な尊厳なのですよ。
私の父は73歳でピック病で介護度5です。去年の11月から特養に入所しています。健康で自分の足で歩けます。ただ、言葉も出ないし、娘のこともわからないし、何もかもわからない状態なので面会に行くのが気が重たくて…。去年の12月から面会に行っていません。冷たい娘だと思われるでしょうが、会話も出来ない父を面会室に連れて来られて2人きりにされても…と思うとなかなか会いにいけなくて…。母も老健に入所していて、姉も遠い所に住んでいるので、私が行かなくてはいけないのはわかってるんですが…。母の所には週1回ぐらい面会に行ってます。来週、姉に来てもらって父に会いに行こうとは思っています。認知症の家族をお持ちの方、面会はどれくらい行ってますか?施設にお勤めの方、家族の方はどれくらい面会に来られてますか?
施設によるでしょうが、義母の特養は、生活スペースに会いに行くようになってました月一位のペースで会いに行ってましたが、確かに、反応がないと辛いですよねでも行かないと気にかかるし…・気が向いたら行く・日を決めていくどちらでもいいと思いますよただ、行かないと、亡くなられた後が辛いですよね[後悔先に立たず]です
特養老人ホームに叔母が入居しました。病院などの付き添いは、家族は仕事があるのでヘルパーを頼むつもりでいましたが、特養に入った場合は介護ヘルパーは受けられないそうです。何も知らず恥ずかしいのです。そこで、病院での付き添いの方をお願いしたい場合は、どうすればよいのでしょうか?どこかに頼めるサービスがあるのでしたら教えていただけませんか?費用も分かりましたらお願いします。(病院では先生との会話も込です)
特養の健康管理は施設の嘱託医が担当します法令で他の医師がみだりに入所者を診療することができない決まりがあります*内科以外の専門的な医療については他科診療として認められています受診については特養の職員が担当します送迎も受診対応も施設の職員ですその際に別途費用を徴収することは認められていません特別な例として、嘱託医以外で遠方の医療機関に受診する必要がある場合は、家族対応をお願いする例はありますでも、外部のヘルパー等に依頼することは禁止されているので、必要に応じて相談してください*この場合も、近隣の専門医に紹介状をお願いする等で施設が対応するのが普通です。もしも、別途費用を求められたら、改めて相談してください。ま、あり得ないことです。
特養に入所中の義父(認知症あり)が、1週間前、食欲低下が続いたうえ下血し、救急搬送されました。その後の検査で特に異常はなかったのですが、食事を受け付けないため、精神科に転院と言われました。これが当たり前の事なのでしょうか?
お書きの何処の部分に疑問を感じておられるのでしょうか?個々の病状や持病によって、医療機関での対応は異なりますのでこれが当たり前という対応はないと思いますよ。>食事を受け付けないため、精神科に転院このケースの場合は、食事を受け付けない原因が他に無いため認知症のためと医師が判断したのでしょう。(下血には何らかの原因はあるはずですが・・・)精神科で改善が見られたら、再び特養に戻れると思うのですが・・・。特養は治療する場所ではありませんから。
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