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24時間 について
- ケアマネ業務についての質問です。内容は訪問介護の生活援助に関するものです。利用者Oが、2月中旬より泊まり込みの使用人(女性)を採用しました。今までサービスに入っていた訪問介護事業所より「料理内容を隣に座って眺めていたり、時には指示したり、入浴介助をドアを開けてみていてやりにくい」また「自己管理のできないようなデブは家に上げるな」等の発言がありもう限界。泊まり込みの使用人がいるのにヘルパーが食事作りをするのはおかしいのでは?と質問がありました。ケアマネとして、本日利用者&秘書(利用者は会社社長なので秘書がキーパーソン)、サ責と話し合いをしましたが、利用者は一向に理解を示さず「そんな難癖をつけるなら、全部キャンセルだ」と言い、秘書も黙ったままでした・・。結局、今月末で居宅契約を(ケアプラン)解除する運びとなりました。24時間使用人が屋内にいる場合の訪問介護(食事作り)は、違うと思うのですが・・いかがでしょうか?ちなみに、明日包括に報告に行きます。
- ご質問を読んで感じたのですが、ご利用者さま(ご本人様)は、かなり「お金持ち」なのではないでしょうか?偏見、と言われてしまうかも知れませんが、(個人的な考えですが)お金のある方で、介護保険利用しなくても生活して行ける方は、そうしてもらいたい、と思っています。ごくたまにですが、例えば、都会の大きなビルのオーナーで、ご自身は最上階のペントハウスに住んでいる、でも、体が不自由で介護保険の認定は取っていて、ヘルパーさんに来てもらい薬を取りにいってもらう… という利用をしている方もいます。でも、それがいいことなのかどうか…介護保険は、保険料をお支払い頂く以上、だれでも必要に応じ利用できることは間違いありません。ただ、ご質問のように、自費にて住み込みの家政婦さんを採用できるくらいの「お金持ち」は、介護保険利用は遠慮して欲しい、と思います。(住み込みの家政婦さんを雇うには、一ヶ月あたり数十万かかります)いいと思いますよ、ぜんぶキャンセルで。だって、それがご本人のご希望なのでしょう? あなた様やサービス提供責任者さんが「キャンセルしたらどうですか」と提案したわけでなく、あくまでご本人がそうおっしゃったのでしょう?会社社長がどうして介護保険にてヘルパーさんに来てもらう必要があるのですか?あなた様のお考え、24時間使用人がいるところへ、介護保険にてヘルパーさんが入るのは違う、という感覚、それは正常です。ヘルパーさんが訪問することに、すでに「意味がない」ということになっています。これでは、ケアプランを作ることもできません。介護保険は今、とても財政的に厳しい状況です。本当に必要な人が、本当に必要なサービスを利用することで、安心して暮らしていけるように、利用して欲しい制度です。補足へのお返事ということは、まだこの方は介護保険サービスをご利用になるのですね。ヘルパーステーションは変更となるのでしょうか。いずれにせよ、また同じ問題が発生しそうです…(家政婦さんがいらっしゃるのなら)しかし、ケアプランはどう作るのでしょうね。調理援助、ということは、ご本人がご自身で調理できない、他に調理援助してもらえる人もいない、という場合に行うものですが。重ね重ね、お疲れさまでした。
- 24時間巡回型の訪問介護、介護報酬上限約30万(利用者負担額含む)何回利用してもということですが、通常の訪問介護と二社で同じ利用者にサービスに入ることはできないという事でしょうか?もし二社で入れるならば、報酬はどうなるのでしょうか?
- 基本的に限度額の8割程度をまるめで1社と契約しますから、残りは福祉用具貸与ぐらいしか残りませんね。30万上限とは要介護5の人だけですよ。
- 24時間巡回、要介護5自己負担上限3万円 と聞きましたが、介護保険30万(内3万負担)を超えて何回頼んでも利用者負担上限3万仮に月60万利用 事業所には57万介護保険 3万利用者???って事ですか?
- 巡回型は、介護・看護利用で月30,450単位約30万円です。回数の規定はなく、何回訪問してもこの額以上はもらえません。仮に60万円分(他の算定方法で)訪問しても30万円。介護保険から27万円、自己負担3万円です。注)金額は話がややこしくなるので1単位10円で計算。
- 24時間対応の定期巡回・随時対応サービスについて。「短時間の定期巡回型訪問を行う」とありますが、ひとつの家庭につき、時間にしてどれ位でしょうか?
- そうですね短時間を限定的に考える必要はないと思います利用者の状況次第なので・・・目安としては20分程度と言われていますもっと早い場合もあるでしょう遅くなることだってあるでしょう全てを含めて包括報酬なので状況次第ですよただね、このサービスが本当に有用なのかな?区分支給限度額の大半を使い切るサービスです居宅・居室へ訪問して複数回の定時巡回と随時サービスを提供するけど利用者は居室から出ることは有りませんね短時間だけど、入浴介助も必要でしょ週に2回は最低でも考える必要があります通所介護はどうするのか家族の介護負担軽減のショートステイを利用できるのか?想像だけど、ショート利用があれば日割り計算になる気がしています詳細が開示されるまで不明瞭な点が多いですねしかし、お部屋から出ることが出来ない生活…それが在宅生活を支えたことになるのかな??疑問が多い新サービスだと思っています。
- 高齢者のつなぎ服についての質問です。施設でつなぎ服を着用となると、身体拘束になるようですが、在宅介護でもやはり良くないことなのでしょうか?24時間のすべてを見守りすることはできず、オムツでしてしまった便を出したり、その手で顔を触ったりと…大変です。排泄をもっとうまくできれば良いのですが、すべてうまくいきません。まだ購入していないのでわかりませんが、ご意見をお願いします。重度の認知症で、脳梗塞を発症してしまい、言語障害もあります。体の麻痺などはないので、歩いたりすることはできます。
- 施設でもつなぎ服を着ている人いましたよ、綺麗なピンク色の。オムツに手を突っ込んでガリガリガリガリ爪で身体を掻きむしってえらい傷になる人でしたから。在宅介護でつなぎ着用、なにも問題ないのではないでしょうか。着せてみて当人がよっぽど嫌がれば話は別ですが。介護してる方が疲れ切って暗い顔しているよりサックリつなぎ着せておくほうがよくないですか。24時間全部見守りなんて絶対無理です、できるわけないです。貴方が倒れます。ちょうど冬で寒い時期だしつなぎ暖かいから本人がつなぎに着慣れるのも早いと思いますよ。ウンコ食べるほうがよっぽどヤバイ。菌がウジャウジャですから。施設は制度の関係で身体拘束ダメダメってうるさいけど、家庭では愛をもって一生懸命介護している貴方が被介護者の様子を見ながら家族の法律を作ればいいと思いますよ。
- 24時間対応のデイサービスとはどのようなものですか? 月にどのくらいの費用が必要になりますか?
- デイサービスは、介護保険からの捻出で、夜間はオプション対応として自費で、賄います。宿泊にさいしては、自在にはからえます。小規模多機能介護施設は、全て介護保険の範中なので、長期の宿泊は出来ませんが、24時間のディサービスでは、それも可能です。ですが、設備はディサービス施設を使用しますので、利用者の方のプライバシーは、保持されませんし、多様な問題があるかと思われます。何かの事故があった場合は、介護保険からの保証はありませんし、また、衛生面やサービス、オプション部分の法規はございませんので、安全が保持されていない場合が多いかと思います。しかし、社会のニーズには必要とされているところでしょう。また特老などの安易な待機場所として扱われるかもしれません。費用は、介護度によりますが介護度5ですと、10万円程度です。非常に安価とされています。この国の介護事業の吹き溜まりにならないように法規上の策定を整えなければならないと思います。
- 親の介護をしていた時、どんな言葉が一番突き刺さりましたか?自分が以前仕事を辞めて親を自宅介護していた時に兄弟親戚に言われた言葉できつかったのが●「親なんだからがんばってね。」・・・「~なんだから」って何?あんたの親でもあるでしょ?●「相談してね。」・・・でも相談すると「がんばってね」という答えが返ってきます●「24時間の介護施設に預ければいいのに」・・・とっくに何軒も申し込んでて、田舎の施設でも200人~600人待ちは当たり前。民間有料施設ならいくらでも空いてますが、介護保険を利用しても、毎月30万以上の負担があります。しかも兄弟は費用を一切出さないのに、口だけはかっこいいことを言いました。●「悩んで疲れて親父を殺してしまわないかと、心配してるんだよ。」・・・「じゃあ、どうすりゃいいの?」って聞くと「まあ。。がんばって。」とやっぱり返ってくる。その他いろいろありましたが、一度も「手伝ってあげる」とか「うちで預かるよ」とか「おむつかえるよ」という言葉は絶対にありませんでした。そして、数年後亡くなった後、やっぱり「相談してくれれば良かったのに。」って言われました。それはそれはあれこれペラペラ得意気に「こうすりゃ良かった」とか「ああすりゃ良かった」とかしゃべるしゃべる。。。今は、自分は仕事もして幸せに暮らしていますが、今落ち着いて考えると、終わりと目標が見えない絶望感、あの頃はつらかったなと思います。自分の時間はゼロ。交友もゼロ。彼女からも絶縁。好きだった旅行や釣りもゴルフもゼロ。その数年間は兵役についていたような感じでした。でも、全く後悔もないし、本当に自分でやってよかったと思っています。自分の人生でいい経験ができました。今、同じような気持でひとりで介護されて悩んでいる方、過去にされていた方からのご意見をお願い致します。
- 私は最近約7年の介護生活が終わりました。義母の介護をしていましたが、義姉はほとんど音信不通で全くかかわってくれませんでした。通夜に来た時に「私の代わりにばあちゃんを看てくれてありがとう、ばあちゃんも喜んで天国へ行ったと思います。たまには思い出してやってください」と言ってもらいました。全然当事者意識がなくて腹がたっていた事もありますが、この言葉で救われた気持ちになりました。介護の期間は話す相手は介護関係の人ばかりで、孤独に思った事もありました。いつ終わるのか・・・とずっと考えて辛い思いもありましたが、突然終わってしまうと今は寂しさでいっぱいです。介護が終わったら、かかわってくれた介護関係の人に対する感謝の気持ちが大きく今度は介護で悩んでいる人の話を聴く傾聴ボランティアの仕事が出来たらいいなぁと思っています。自分なりに頑張ってきたので達成感もあり後悔はありません。辛かった介護の生活も自分の為になったと思うし、今後の生活に役立つものと思っています。私の場合、主人の協力もあったので、一人で介護ではなかったけど書き込みさせていただきました。追記、実家から離れていたこともあって自分の親の介護は実家任せでした。その事には後悔もあり、実家の家族にもしっかりお礼を言ってないようにも思っています。早いうちに気持ちを伝えたいと思います。実家に任せきりだったので、あれこれ口出しはしませんでした。と言うより口出しできる立場で無かったと思っています。
- 24時間 介護について最近、24時間介護を推進する、というような話になっているようですが・・しかし、調べてみると、以前にもあったが全然利用者がいなかった、という意見が散見されました。・なぜ利用者がいなかったのか・現行の介護問題を解決するのに現実的にどうすればよいのかを教えて頂きたいです。
- 今後も利用者が拡大するとは思えません。これは金額だけの問題ではありません。深夜に誰がサービスに来るかわからない状況と鍵を預けなければならないということ。独居ならばともかく家族がいれば・・・年頃の孫娘でもいれば・・・これだけのことではありませんが、深夜に勝手に家に入ってサービスをしていくことが怖いということ。これがあれから数年たったとはいえ需要が増えるはずもありません。今でも要請があればたいていの訪問介護事業所は駆けつけています。全く意味のない事業ですね。>・現行の介護問題を解決するのに現実的にどうすればよいのか介護報酬をいまの倍に上げることです。これで殆ど全ての問題が片付きます。人並み以上の報酬を貰って正社員として働くならば深夜早朝厭わずにヘルパーが駆けつけますよ。なぜ正社員を抑え登録やパートにするか・・・人件費が掛けられないからです。利用者負担を引き上げるのも、介護保険支払年齢を下げるのもありでしょう。
- ヘルパーさんヘルパーさんを1日フルタイムでお願いすると、費用はいくらくらいするのでしょう。また、24時間サポートをしてもらう方法はありますでしょうか。
- 24時間サポートしてもらうなら家政婦協会に紹介してもらうほうが、結局は割安だと思います。ヘルパーさんの労働契約は時間給とかになると思うので、契約時間以上は時間外、深夜残業になります。実際に払う料金はそれ以上になりますから。それに時間を決めて働くように身体ができてるヘルパーさんは長時間の付き添いに実はむきません。実際24時間サポートしなければならない利用者さんを、ヘルパーと付き添いさんを併用した時の実感です。必要なスキルをきちんと申し込めば、ちゃんとヘルパーと同等以上のことができる人が派遣してもらえると思いますよ。
- 認知症の自宅介護について詳しい方教えてください。年齢63歳でかなり認知症は進んでいます。家族や親しい人の名前はわかりますが、同じことを何度も繰り返し話したり物を隠したり外に出て家がわからなくなったり満腹感がわからなく一気に食べて吐いたり。今は奥さんが介護していますが夜中も眠れずやつれてみていられません。病院で認知症と言われ入院させましたが、何でも物を隠したりすると言うことで鉄格子の部屋に便宜と布団だけで奥さんが面会に行った際本人も辛そうで可哀想だったので即退院させました。でも実際、24時間介護は辛そうです。今は年金生活でお金も余裕はありませんが何とかしたいのですが、ホームヘルパーなど頼む手順はどうしたらよいでしょうか。アドバイスありましたら教えてください。宜しくお願いいたします。
- 介護保険のサービスを受けるには、原則65歳以上ですが、65歳未満でも、認知症がある、と主治医からの診断があれば介護保険のご利用が可能となります。ですから、この方も対象者とし、サービス利用ができます。まずは、認定を取りましょう。お近くの地域包括支援センターへご相談下さい。センターでは介護保険認定申請代行と、その他ご利用できる色々なサービスについて教えてくれます。ご質問文を読む限り、ヘルパーさんより認知症の方の対応デイサービスへ通われた方がいいかも知れませんね。その方が奥様も暫くの時間、お一人で過ごせますので、この間体を休めたり、ご自身がやりたいことをする時間を確保できます。また、デイに慣れてきたら、ショートステイもお勧めです。ほんの少しでも、どこかに泊まって頂けると、介護者さんは夜ぐっすり眠ることができるので、介護者(奥様)の健康を守るためにも効果があります。まずは、センターへご相談下さい。電話でもいいです。センター職員がご自宅へ訪問してくれます。その後、担当のケアマネージャーさんが付きますので、ご相談されながら、ご本人に合う介護サービスを上手にご利用下さい。費用も一割負担なので、無理なく払える範囲でプランを組んでくれます。ご参考となれば大変嬉しいです。
- 身内に47歳で寝たきり(男性)の者がいます。現在は、医療型の療養病棟で実費でリハビリを受けています。要介護5です。身障者1級です。(ペースメーカ)老人ホーム入所と在宅では、費用的にどちらが高額になりますか?心室細動による低酸素脳症です。現在は、入院し、実費でPT、OT、STのリハビリを受けています。スピーチカニューレは、近いうちに外す予定です。促せば、ほぼ自力でバランスよくベッドに端座位が出来るようになりました。PTが支えれば、ふらつき等はありますが、そこそこ歩けるようになりました。栄養は、胃ろうからですが、機能的には嚥下も可能です。(気分の問題か、一時期はアイスや果物も食べていましたが、今は、食べようとしないことがほとんどです。)失語症で、時々は発語があります。「おはよう」や簡単な返事が出来たりします。高次脳機能障害です。担当医は、実費でリハビリを続けるからには、トラブルも回避したいし、一応の期限を決めておきたい、あと半年ぐらいリハビリを続けた後は、家族も大変だろうから、老人ホームに入所させようという考えでいます。たしかに、家でみるのは大変でしょうが、年末に二泊三日で、介護等のサービスに頼らず、外泊させてみました。この経験から、本人のためには、病院や施設よりも家の方がはるかに良いと確信しました。介護するのは、本人の母73歳です。ヘルパー、デイケア、訪問看護等、介護保険のサービスを目いっぱい使って在宅でみたいという考えですが、費用的にどれくらいかかるのか気になります。出来れば、訪問看護師などと、24時間いつでも連絡がとれて、対応できるような態勢で、おむつ関係もあるので、なるべく夜の遅い時間と、朝の早い時間にも、看護師かヘルパーに来てもらいたいと思っています。それから、何よりも、リハビリを今後も継続していきたいのです。なので、デイケアや訪問リハビリも使いたいと思います。この場合、入院してリハビリを受けるときのように、何カ月までしか受けられないとか、何カ月目以降は、実費で・・・とか、そういう決まりがあるのでしょうか?介護保険で、ずっとリハビリをしにデイケアや訪問リハビリを使えるのでしょうか・・・?よろしくお願いします。
- 要介護5…35830単位/月と考えると上限が36000円/月で調整をする形になるのだと思います。うちも5でしたが訪問看護が中心で(ヘルパーさんでは出来ない内容で)月1~2で数日間ショートに行ったりしてました。質問者さまはリハビリもされたりデイやショートに加えてヘルパーと訪問看護も深夜早朝もされたい…という事なので、うちと比較してもサービスの利用がかなり多いので費用としては全てでは収まらない気もします。費用的には同じようなサービスを継続して行うとしても在宅の方が低く抑えられるはずです。ただその分お母様への負担がかなり圧し掛かることは覚悟しなきゃいけませんが(主に精神的に!)とりあえず地元のケアマネージャーに相談する事からだと思います。おおよその利用したいサービスを伝えた上でどう組んでいくか?だと思います。あとショートとかだとそもそも「空きがあるか?」が問題で施設をいろいろ当たって何ヶ月も前から予約しておかないとサービスは受けられないと思います。(田舎ではそんな感じです)お住まいの地域でサービスの利用のしやすさは異なると思います。もちろんずっとリハビリやデイケアや訪問リハビリを使うのは可能です。ただし予想ではそこまで全て介護サービスは厳しいと思うのですけどねサービスの量的に。ちなみに訪問看護は高額ですよ。おむつなどヘルパーで大丈夫なのはヘルパーにお願いしたほうが良いです。
- 「24時間地域巡回型サービス」を提供する施設の方、おられますか?老健に勤務する介護職員です。今の職場には去年の7月から勤務しており、半年が経ってようやく今の施設でも慣れてきたという感じです。実は、先日、事務所に用があって行って来たのですが、事務長の方から「4月から『24時間地域巡回型サービス』の要員に考えている」と、言われ、正直面くらいました。去年からそういうサービスを始めることは知っていたのですが、ペーパードライバーの私は除外されるものとばかり思っていたのですが、そのことを伝えても、「車の運転なんてすぐできるようになる。まだ時間があるから今のうちからできるようになっておけ」と言われ近々、車を購入することを決めています。車の運転はとにかく苦手というか怖いというか、今までずっと避けてきたのですが、これを機に運転ができるようになれば幸い、という気持ちで、前向きに受けてめています。ただ、この「24時間地域巡回型サービス」というサービスは、人手もかかることですよね?去年から、夜勤をしないパート職員にやたら「夜勤しないか」と、上の人が声をかけてるのを見かけ、十分、夜勤要員は足りてるはずなのに、何でまだ夜勤要員を補充する必要があるのかと、疑問に思っていましたが、その謎がようやく解けました。とは言え、今の職場は主婦のパートさんが1/3くらいで、皆さん家庭もあるので、夜勤は無理という人ばかりだし、今月から来月にかけて数人の介護職員の増員はありましたが、とてもじゃないけど、全然、人が足りません。私はてっきり、「24時間地域巡回型サービス」の求人を募るものとばかり思っていたのですが、どうやら、施設の介護職員が夜勤をやる感覚で兼任するみたいです。それで、採算が取れるかどうかもわからない上に、人員確保もできるてるかどうかも正直怪しい状況で、キチンと、4月から営業できるのか心配になってきました。施設で、四月から新しく「24時間地域巡回型サービス」を開始で、そのスタッフになっている方がいたら、是非、どんな風に話が進んでいるのか、教えていただけないでしょうか?
- 地域包括ケアシステムの中核を担う定時巡回・随時訪問サービスを本格的に準備している事業所のお話を初めて聞きました。ご質問に答える方は限りなく少ないと思いますこのサービスが適切に運営できるのは大都市部に限られると思いますまたは、サービス付き高齢者住宅に併設するケースでしょうご質問者の事業所が地域へのサービス展開で検討されていれば…当面の間は利用者の確保に苦心されると思います本格的に始まったら従来のサービスでは対応できなかった柔軟性が必要です短時間の巡回や随時のコールに対して的確に支援するま、夜間の対応は件数的に限られると思いますいえ、限定された方への夜間対応で多くの家庭では呼ばれないでしょうね*個人的に法人内で新規事業として検討要請があり地域性を含め分析を行いましたが、適切な経営は難しいと断念しました甘くないけど、管理職でなければ気楽に考えていてください夜間対応型の二の舞になる予感もある新サービスです生き残るのは施設併設の事業所だと思います。●補足します広島は学生時代を過ごした思い出の街で、昨年も遊びに行ったので土地勘はあります。市内の田舎町・・・と、想像すれば非常に厳しいと思いますよサービス付き高齢者住宅等への併設でなければ利用者の確保は厳しいと思いますただ、老健施設であれば医療機関との連携もあると思うので、見込みもあるのでしょうが・・・中途半端な形で利用者も事業者も苦労することにならなければいいですねでも、適切に機能すれば有効なサービスだと思うので、利用者の利便を最優先に夢を持って頑張ってください。
- 24時間巡回を新設、要介護5なら3万円と介護事業の制度が変わりますが介護5の方が自己負担3万超えたら無料でたくさん使えてしまうの?24時間型ってことは事業所は儲かる、職員は稼げるようになるの?
- まず、この制度次々回の改定で消え去るでしょう。形が残っても利用が無いと言うことになります。今までの24時間対応と同じです。なぜなら指定を受けようとする事業者は恐らく病院系しか考えられません。利用者が要介護3以上を50人以上抱えていなければ指定を受ける意味が無いし、コールセンター作って運営する費用が捻出されません。利用者10人程度では毎晩当直のオペレーターを配置し電話を待つのに利用実績が上がらない・・・その上に訪問看護を併設する必要も有ります。いわゆるそこらの訪問介護事業所にはそれだけのスケールメリットがありません。地域で最大手・・たいてい病院系のはずです。そこらがやるかどうか・・・見ものですね。利用者側も受け入れ意志がどれだけあるか・・・24時間は受け入れ拒否が多く有りましたからね。それから誤解されているようですが、自己負担3万ということは27万介護保険から支払われるということですから、少々呼び出されても大丈夫ですから事業所は儲かります。しかし、派遣時間が短時間ですからヘルパーの給料は増えません。
- 体位交換について入院中の友人ですが、術後朦朧としている中、酸素をしており、各種麻酔、点滴、心電図の機械をつけられている状態で、丸丸仰向けで24時間体位交換が無かったそうです。友人は三十代前半です。エアーマットなら分かりますが、柔らかめの普通のマットです。知り合いの勤務している多くの病院だと、動きにくい患者は、意識は元気でも看護婦介助で原則2時間で体位交換、というのが聞いた中、一般的ですが、上記の場合、①心電図等々しっかり管理していれば、特に放置された、という事にはならないんでしょうか?特に病院の批判をしたいわけでなく、そういえば、思い返すと入院すると必ずじょくそうが出来る病院があった、という事があったんですが、②特に何時間ごとに体位交換しなければならない、という規定は無いのでしょうか?私自身ニ時間で体位交換はしなくてはいけないもの、と思い込んでいたので友人の話には正直驚きでした。①、②について詳しく知っている方いたら教えてください。
- 病院さんによっては、無圧マットと言って体圧を分散し褥瘡を予防するマットを使用している病院もあります。24時間の放置がどういう状況で行われたのか判りませんので一概に判断できません。②に関しては規定はありません。患者様の状態にあわせて褥瘡が出来なければ良い訳ですから。夜間は睡眠を妨げないとのことから3時間おきにするところもあります。
- 住居型有料老人ホームに勤めています24時間巡回型のことで教えてください訪問介護事業と有料老人ホームの兼務です24時間巡回型の事も解りませんどのようになるのか 不安です詳しく教えてください
- 住宅型有料老人ホームだと、介護が必要となった場合、外部依託でホームヘルパーに入ってもらい、入浴や排泄の介助をしてもらうことになるんだと、私は認識しています。ただ…私が勤務する有料老人ホームは混合型なので、住宅型のことは詳しくは分かりません。役に立たず、、スミマセン。
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